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【神バディファイト】「メダロット」優勝デッキレシピまとめ&解説・考察!3/5更新 2020-03-05 20:31





【神バディファイト】「メダロット」優勝デッキレシピまとめ!








メダロット


メダロット



意思を持った小型ロボット《メダロット》を戦わせる人気作品とのクロスブースター!3体のメダロットでチームを組んで戦うため、バディファイトとは相性バツグン。一応子供向けカードゲームではあるものの、クロスシリーズは”アンタ向け”(オトナ層向け)のものも多いので安心しよう。
コロコロとはライバル関係の『コミックボンボン』で漫画を連載していた作品だが、出版社の垣根を越えてのコラボ。
「合意とみてよろしいですね?ロボトル……ファイト!」

2/16更新 「メダロット」デッキのよく使われるカード・相性のいいカード解説・考察


ディアステージ
ゲージ・ライフを増やしつつ、このカードを含めて3体のキャラがいれば2ドロー!その後に他のキャラを出してこのカードを押し出しても差し引きでの損失はない。(手札・ゲージ・ライフ+1)
ただし、デッキは減っているので、デッキ切れには注意。




パームス
登場時にドローしつつ、場のキャラがカード効果で破壊・バウンス・能力無効化をされなくなる。その後に他のキャラを出してこのカードを押し出しても差し引きでの損失はない。(手札±0)このカードより後に出したキャラにも有効なのは覚えておきたい。
なお、相手が破壊効果を使ってきた時に「ヒカルの助太刀」でコールしても、「ヒカルの助太刀」でのコール→相手の破壊効果→このカードの登場時能力……という順で解決されるため、キャラを破壊から守れないのには注意。妨害を防ぐ為に相手ターンに出したいなら、破壊効果を使われる前に予め出そう。




ティンペット
場に出した時にこのカードの上にドロップの《メダロット》をコールできる。【コールコスト】は必要だが、このカードの分ソウルをカサ増しできるのは嬉しい。
【メダチェンジ】にはソウル3枚以上が必要だが、このカード経由で出す事で1枚分の猶予が生まれる。その上、重ねるタイプの【メダチェンジ】なら『ソウルガード』回数も稼げる。

メダロットに組み込まれる部位のひとつではあるものの、このカードだけは属性に《メダロット》がないのに注意。




メダロッチ
ファイター自身が装備するアイテムカード。武器の類ではないので攻撃性能はないが、装備した時に好きな《メダロット》1枚をサーチできる。切り札を引けていなければ切り札を、サポートするカードが欲しければそれらを、それも足りているなら「ディアステージ」「パームス」などを……と、どんな時でも腐らない。
ドロップの《メダロット》3枚をデッキに戻してライフを回復できるので、デッキ切れ・ライフ切れのどちらからも延命できる。




イッキの熱い魂
ゲージ・手札を増やせる強力なイベント。
ただし、このカードに【対抗】して除去を撃たれて場の《メダロット》が1枚以下になるとドローできないのにだけは注意。




アリカの取材
デッキの上4枚から《メダロット》かアイテム(つまり「メダロッチ」)2枚までを手札に加えて、残りをゲージに置けるイベント。
あえて1枚だけ手札に加えたり、全部ゲージに置いたりすればゲージ枚数を稼げるのは覚えておきたい。




カリンの優しさ
【対抗】で
・そのターン中の効果ダメージ無効
・そのターン中のソウル抜き無効
・場のキャラの種類分ゲージとライフを補充
ができるイベント。
デッキによっては効果ダメージを二桁くらい飛ばしてくる事もあるので、効果ダメージシャットアウトは特に嬉しい。

なお、余談だが、アリカの女子学生型メダは「セーラーマルチ」が、キクヒメのネコ型は(彼女自身の使用メダではないものの)「マゼンタキャット」が参戦しているが、何故かカリンのナース型は未参戦。カード化されていて、なおかつ使用メダやその関連メダがまったく未参戦の人物は、レフェリーのミスターうるち・「ゴッドエンペラー」の使い手が媒体によっては直属の上司なロボロボ団を除けばメダロット博士くらいなものなので、なんだか不公平な気も……




レフェリー登場!ミスターうるち
場に置いて使う『設置』イベント。
《メダロット》をコールする時の【コールコスト】のゲージを少なくしてくれるため、場合によっては3ゲージ以上補充するのと同等のパフォーマンスになる。
さらに、ドロップのカードを5種類まで戻す事ができ、5枚戻せばドローができる。4枚以下でもデッキ切れ予防ができるのは嬉しいところ。




コウジのライバル魂
場の《メダロット》全員で再攻撃できる。ファイナルフェイズ中にも攻撃できる効果により、”アタックフェイズを終了する”系の防御イベントにも強い。
なお、【メダチェンジ】はアタックフェイズ中限定なのに注意。キャラを出して追撃したいなら「ヒカルの助太刀」くらいか。




快盗レトルトのカレーなる技
ダメージを防ぐ防御イベント。
・攻撃でも効果でも、次のダメージを3減らす
・4回目以降の攻撃ダメージを受けなくなる(”ダメージを減らされない”攻撃でもノーダメージ)
の2つの内1つを使える。
攻撃ダメージを受ける=センターの《メダロット》がやられてそのまま殴られ続けている状態なのでかなりピンチということにはなるが、そこで生き残れるのはありがたい。





ヒカルの助太刀
ドロップの《メダロット》を再利用できるイベント。
メインフェイズ中に使ってドロップから2枚回収するか、【対抗】で好きなタイミングに手札・ドロップからコールするかできる。
攻撃されているキャラと同じエリアに別のキャラを出して押し出せば、その攻撃が中断される(ただし、既に発動した攻撃時などの能力はそのまま解決される)のは覚えておきたい。




参上!ロボロボ団!
対《メダロット》にかなり特化した防御・妨害イベント。
サイズ1以下に対して破壊・レスト・打撃力ダウンのいずれかを打ち込むなり、次のダメージを4減らすなりできる。
他ワールドにもサイズ0扱いになるサイズ3のような強力キャラはいるため、意外と腐らないかも?




キクヒメからの挑戦
相手の場のカード1枚をレストしつつスタンドを封じて攻撃できなくする防御イベント。
レストされないカード相手でも、スタンド封じにより『2回攻撃』などは封じられる。
どのカードで攻撃するかを選ぶ前のタイミング(アタックフェイズ開始直後・攻撃終了後)で使用しよう。また、相手がこういったカードを使おうとしているのに無視して進めてしまうと無視した側の落ち度になるので、攻撃する際は勇み足をせず、【対抗】を使うか聞くなり攻撃宣言まで一拍置くなりしよう。もし「何かありますか」などという聞き方をされた場合、その”何か”とはこういうカードの事。




メダロット博士の教え
攻撃を防ぎつつゲージ・ライフ・手札を補充できるイベント。
メダロット3体を出さないとリソース補充はできないが、最低限攻撃を防ぐ事は可能。後攻の時に相手がいきなり打撃力5くらいで攻撃してきた時にはありがたい。




コイシマルの熱血
相手からのハンデスを防いでくれるカード。相手に見せてライフ1を払うだけでハンデスを防げる。手札からなくならないので、何度でも防げる。
【対抗】魔法として使えば、相手のカード効果での破壊・レスト・能力無効化をそのターン中防げる。ただし、使うと当然なくなってしまうのに注意。




カブト


カブト



属性サポートのある《カブト》系メダで固めたデッキ。主人公らしいバランスの良さが光る。グッドスタッフに近い構築でも、「メダル(カブト)」など《カブト》参照のカードを採用している場合はこちらに。

2/20更新 「カブト」デッキのよく使われるカード・相性のいいカード解説・考察


メタビー
《メダロット》を代表するKBT(《カブト》)タイプのメダ!フレーバーテキストの通り『メダロット4』から参戦扱いのためか、機体名としてもメタルビートルではなく「メタビー」呼称に。
『2回攻撃』に加えて、攻撃する度にカードを引きつつ、
・ミサイル:その攻撃中、”ぜったいヒット”……ではないものの攻撃力アップで攻撃がヒットしやすくなり、3点の”かんつうダメージ"を与えられるようになる。
・ライフル:相手のキャラ1枚を破壊。攻撃力が届かない相手も破壊でき、攻撃先を破壊すれば2回連続破壊もできる。
・ガトリング:相手のゲージを選んで捨てさせる事で強力なカードを使いにくくしつつ、ファイターにダメージ!
の3つから選んで使える。

なお、相手の【対抗】より前のタイミングで「どの効果を使うか」「”ライフル”ならどのキャラを破壊するか」を選ぶ必要がある。
ドローしたカードを確認してからどの効果を使うか選んだり、【対抗】で場のキャラを”破壊されない”状態にして防がれたからといって使う効果や破壊対象を変えたりはできないのに注意。
相手の攻撃や破壊をどうやって空振りさせるかというのもバディファイトのゲーム性のひとつなので、少しずつ慣れていこう。




サイカチス
デッキの上5枚にいる《カブト》を手札に加えられる。「メダル(カブト)」も加えられるのは覚えておきたい。
アタックフェイズ開始時には相手の場のキャラのソウル2枚を抜ける。どのソウルを捨てるかはこちらが選べるので、ソウルで機能する「メダル(カブト)」などを”ねらいうち”しよう。……ライフルだけど。




サイカチス(メダチェンジ)
「サイカチス」の【メダチェンジ】形態。
攻撃済みの「サイカチス」に重ねれば追撃でき、攻撃や効果の対象になった「サイカチス」に重ねればその対象がいなくなる事でそれを回避できる。
攻撃時には「メタビー」よろしく3つのうち1つ効果を選んで使える。(メタビーと違ってドローはないのに注意)
・ミサイル:その攻撃中パワーアップ。メタビーと同様。
・クロス攻撃セット:ドロップのカードを裏向きでソウルイン。『ソウルガード』回数を稼げるほか”クロス攻撃ファイア”の起点になる。
・クロス攻撃ファイア:”クロス攻撃セット”で埋めた裏向きのソウルを捨てる事で相手にダメージ。
センターを倒せるなら”ミサイル”2連続の方が、そうでないなら”クロス攻撃セット”→”クロス攻撃ファイア”の方が大ダメージ。




メダル(カブト)
ソウルに入れて使うイベント。
ソウルにまだ《メダル》が入っていない《カブト》メダのソウルに【対抗】で入れてゲージと手札を+1できるため、差し引きではソウルを増やしつつゲージをタダで増やせることになる。
《カブト》メダのソウルにあるならソウル抜き耐性を得られる上、攻撃力・防御力がアップ。こちらの効果は【コールコスト】で偶然入った場合でも有効なのは覚えておきたい。




3/4更新 「カブト」デッキの優勝デッキレシピまとめ


















































クワガタ


クワガタ



属性サポートのある《クワガタ》系メダで固めたデッキ。《カブト》よりもテクニカルでシブく、また「アークビートル」「アークビートルD」と対になる「ティタンビートル」「ティレルビートル」が低レアリティなため、ややカードを集めやすい。

2/20更新 「クワガタ」デッキのよく使われるカード・相性のいいカード解説・考察


ロクショウ
《メダロット》を代表するKWG(《クワガタ》)タイプのメダ!フレーバーテキストの通り『メダロット4』から参戦扱いのためか、機体名としてもヘッドシザースではなく「ロクショウ」呼称に。
『2回攻撃』に加えて、攻撃する度にカードを引きつつ、
・索敵:場のキャラ全員の攻撃力がアップするため、ヒットしやすくなる。【メダチェンジ】など後から出てきたキャラにも有効。
・ソード:攻撃先のキャラ1枚のソウルを捨てさせつつ破壊。攻撃が届くならソウル2枚の『ソウルガード』持ちでも倒せて、それ以上でもかなりソウルを減らせる。どのソウルを抜くかはこちらが選ぶので、「メダル(クワガタ)」などソウルにいて機能するカードを”ねらいうち”しよう。ソードだけど。
・ハンマー:その攻撃中は攻撃性能が大幅アップして”かんつうダメージ”も与えられるようになるが、一時的に『ソウルガード』を失ってしまう。【対抗】での除去を喰らってしまうと一撃で”機能停止”してしまうのに注意。

カードの能力やイベントの使用に対して【対抗】を使うことはできるが、それに対してさらに【対抗】する事はできず、何かカードを使いたいならその一連の応酬が終わった後になる。
そのため、このカードの”ハンマー”に対して「参上!ロボロボ団」の破壊効果を使われてしまった場合、それに対してさらに「コイシマルの熱血」を使って破壊から守る事はできないのに注意。




ドークス
デッキの上5枚にいる《クワガタ》を手札に加えられる。「メダル(クワガタ)」も加えられるのは覚えておきたい。
アタックフェイズ開始時には相手の場のキャラの防御力をダウンできる。
ステータスは0未満・マイナスの値にはならないが、相手が防御力上昇を使った場合はすべての防御力変動が合算された効果量になるのに注意。
例:防御力7000のカードにー10000した後+5000した場合、7000-10000+5000=2000
”防御力0になった後+5000で5000”……とはならない。




ドークス(メダチェンジ)
「ドークス」の【メダチェンジ】形態。
攻撃済みの「ドークス」に重ねれば追撃でき、攻撃や効果の対象になった「ドークス」に重ねればその対象がいなくなる事でそれを回避できる。
【対抗】で3つのうち1つ効果を選んで使える。
・ハンマー:その攻撃中パワーアップ。ロクショウと違って無防備にはならない。
・アンチエア:ひこうメダ……もとい『移動』持ちキャラをソウル全抜き&ドロップ送り。〈メダロット〉では「ジャッカル」「ブラックスタッグ(メダチェンジ)」にのみ有効。
・アンチシー:せんすいメダ……もとい《水》属性キャラをソウル全抜き&ドロップ送り。〈メダロット〉では「メイクイーン」にのみ有効。
”アンチエア”・”アンチシー”は原作通り刺さる相手には強烈だが腐りやすいのに注意。「恩返しのため ゲゲゲの鬼太郎」「氷神 フリーザ・ホルス」など思わぬカードに刺さる事もある。




メダル(クワガタ)
ソウルに入れて使うイベント。
ソウルにまだ《メダル》が入っていない《クワガタ》メダのソウルに【対抗】で入れてゲージと手札を+1できるため、差し引きではソウルを増やしつつゲージをタダで増やせることになる。
《クワガタ》メダのソウルにあるならソウル抜き耐性を得られる上、攻撃力・打撃力がアップ。こちらの効果は【コールコスト】で偶然入った場合でも有効なのは覚えておきたい。




2/20更新 「クワガタ」デッキの優勝デッキレシピまとめ






ラスボス


ラスボス



切り札が【コールコスト】でゲージ3を消費する、重い代わりに強力なメダを使用するデッキ群。キャラ名指定でのサポートが多め。

2/20更新 「ラスボス」デッキのよく使われるカード・相性のいいカード解説・考察


カリンの優しさ
汎用カードでも触れたが、ゲージ消費が激しいこのデッキタイプでは特に有用。




メダロット3



『メダロット3』ラスボスの使用メダ[ファーストエース][ガンキング][ジャッカル][メイクイーン]を主体としたデッキ。主力になる[ファーストエース]は妨害に特化・[ガンキング]は異常な耐久性能と異なる厄介さを併せ持つ。ただし、【メダチェンジ】持ちが多いので、デッキのバランスには注意。

2/16更新 「メダロット3」デッキのよく使われるカード・相性のいいカード解説・考察


ファーストエース
主力。自分のアタックフェイズ中、【対抗】で3つの効果のうち1つ選んで使える。
”重力制御”は追撃できるのに加えて「ガンキング」「ジャッカル」の能力が発動できる。他の二つよりは地味だが、これでトドメが刺せそうならアリ。
”回数ドレイン”では、相手の手札を捨てさせた挙句こちらはドローできる。『メダロットOCG』にいた「チェアピクシー」よりは表記も効果量も幾分かマシだが、それでもかなり厄介。
”フォースドレイン”では、相手のゲージ2枚までを捨てさせてこちらはその分ゲージを増やせる。ゲージ消費の激しいデッキ相手にはこちらの方が強烈な事も。





ファーストエース(メダチェンジ)
「ファーストエース」の【メダチェンジ】後。『ソウルガード』がないタイプの【メダチェンジ】なのには注意。
カード効果でのレスト・破壊が効かず、チェンジ前とはうってかわって防御向きの【対抗】能力で3つの効果のうち1つを使える。どちらのターンでも使えるのは覚えておきたい。
”ホームシック”では相手の全キャラをバウンスできる。自ターンで使って有意義なのはこれくらい。
”反射”では、このカードへの攻撃を無効化しつつ、攻撃してきた全カードを破壊。”転倒”をかわされそうな時に。
”転倒”では相手の全キャラをレスト。全攻撃をこれだけで捌ききれる事も。




ガンキング
主力。こちらは【メダチェンジ】前はやや地味だが、それでも相手に回すと厄介なメダ。
『2回攻撃』などカード効果でスタンドする度に”ファーストエイド”で場のキャラのソウルを増やせる。
また、同じキャラに2度攻撃すると”カウントダウン”で、そのキャラの『ソウルガード』などの能力を無効化しつつドロップに送れる。”破壊”と”ドロップに置く”は別物なので、”破壊されない”能力でも防がれない。




ガンキング(メダチェンジ)
装甲……もとい防御力76000を誇る「ガンキング」の【メダチェンジ】後。
カード効果での除去も”完全無効”によりゲージ1・ライフ1で防げるため、正面切って総攻撃力76000以上を叩き出すか、場に残せなくなるほどゲージ・ライフを枯渇させるかしないと倒せない。




ジャッカル
[ファーストエ」ース][ガンキング][ジャッカル]デッキの上6枚から持ってこられる。[]はカード名ではなくキャラ名を指定しているので、「ファーストエース(メダチェンジ)」なども持ってこられるのは覚えておきたい。
”ナパーム”で、自身か[ファーストエース][ガンキング][ジャッカル]が攻撃した時にダメージを与えられる。『2回攻撃』できるのは「ファーストエース(メダチェンジ)」と「ガンキング」「ガンキング(メダチェンジ)」のみなので発動回数はあまり多くないが、引き込むついでとしては嬉しい。




メイクイーン
芋でも猫でもない。[ファーストエース][ガンキング][ジャッカル]いずれかをドロップから回収できる。
お互いのターンの終わりに”メルト”でダメージを与えられる。地味だが回収のついでとしては嬉しい。




2/16更新 「メダロット3」デッキの優勝デッキレシピまとめ






ハードネステン



『メダロット5』ラスボスの使用メダ[ハードネステン][ヒットセラー][ホーンドフロギー]を主体としたデッキ。

2/20更新 「ハードネステン」デッキのよく使われるカード・相性のいいカード解説・考察


ハードネステン
別々のカード名の《メダロット》3種が揃っていればステータスを強化して『反撃』付与。
さらに【対抗】で場のカード2枚を破壊できるので、『設置』イベントなどは容易に割る事ができる。ただし、それらの使用宣言に【対抗】して使っても、まだそのカードは場に出ておらず意味はないのにだけ気を付けよう。
「ティンペット」の登場時能力に【対抗】して使えば、《メダロット》を出させずに潰す事ができる。




ヒットセラー
[ハードネステン][ホーンドフロギー]が揃っているときに力を発揮するメダ。
最低限[ハードネステン]とこのカードがいれば、自身と(いれば)[ホーンドフロギー]に『貫通』『2回攻撃』付与。[ホーンドフロギー]がいなくても自身だけは恩恵を受けられる。
”フリーズ”では、攻撃時に[ハードネステン][ホーンドフロギー]がいれば、相手の場のカード2枚を次のターン中スタンドできなくする。ターン開始時や『2回攻撃』などでのスタンドを封じられる上、相手が先攻だった場合など、スタンド状態のカードに対して使っても『2回攻撃』を封じる役割は果たせる。




ホーンドフロギー
デッキの上6枚にある[ハードネステン][ヒットセラー]1枚までを手札に加えられるため、引ける確率を高められる。
”変化(援護)”によって、このカードが場にいる限り[ハードネステン][ヒットセラー]は攻撃でも効果でも破壊されなくなるため、相手はこのカードを最優先で倒す事になる。ただし、「ガンキング」のような”ドロップに置く”効果は破壊とは別物なので防げない。
攻撃性能は低いので「ハードネステン」「ヒットセラー」でカバーしてやろう。




2/28更新 「ハードネステン」デッキの優勝デッキレシピまとめ














グッドスタッフ


グッドスタッフ



単体で完結したメダが主軸のデッキ。「ハードネステン」などサポートカード持ちのラスボスメダを単体で運用している場合も含む。

2/20更新 「グッドスタッフ」デッキのよく使われるカード・相性のいいカード解説・考察


パーティクル
『メダロット4』の最終決戦専用・大天使型メダ。巨大メダロットという設定になっている場合もあるが、バディファイトでは他メダと同じサイズ1で参戦。たぶんドリームマシンから出てきた方なのだろう。

”反射”はゲージ1でこのカードへの攻撃を無効化した上で、攻撃してきたカード1枚を破壊しつつ相手にその打撃力分のダメージを与えられる能力。【対抗】ではないので、攻撃中の【対抗】を封じる事で防御カードを使わせないタイプの厄介な相手にも対処できる。
”症状クリア”はバウンス・能力無効化耐性に加えて、ファイターを効果ダメージから守ってくれる。『貫通』ダメージも効かなくなる上、”ダメージを減らしている”訳ではないため、軽減されない効果ダメージも防げる。




パーティクル(メダチェンジ)
パーティクルの【メダチェンジ】後形態。
『ソウルガード』回数は減ってしまうが、かなり高いステータスの『貫通』『3回攻撃』持ち。
”継続リペア”では、『3回攻撃』などカード効果でスタンドする度にライフ+2、つまりスタンドを封じられなければ1ターンにライフ+4できる。
”自己修復”では毎ターンの終わりにソウルがドロップから補充されるため、相手は自分のターン中に最低でも2枚は削らないとどんどんソウルが補充されて倒しにくくなっていく。
さらに”カウントアタック”で攻撃するたびに攻撃性能がアップしていき、1回目は30000/2、2回目は40000/3、3回目は50000/4となっていく。




ゴッドエンペラー
『メダロット2』のラスボスにして”みんなのトラウマ”。
打撃力3の『貫通』『3回攻撃』に加えて、攻撃するたびに3種の凶悪効果から一つを使える。
・ブレイク:相手のゲージ3枚までを捨てさせる。相手の動きを縛り付ける様は”じゅうりょく”系パーツの名に恥じない。
・ミサイル:相手の場のカード3枚までを破壊できる。センターを破壊する場合、『ソウルガード』などを使わず大人しく破壊を受け入れられてしまうと『貫通』ダメージを与えそこなうのにだけは注意。
キャラ以外も破壊できるので、「レフェリー登場!ミスターうるち」や「メダロッチ」なども破壊できる。メダロット三原則も何もあったものではない。
・レーザー:攻撃・『貫通』ダメージとは別に追加で3ダメージ!3回とも”レーザー”を選べば合計18ダメージと、バディファイトの初期ライフが10しかないのを忘れているかのような猛攻を見せる。
どれも大人しく通すと致命傷になるため、相手は「キクヒメからの挑戦」など攻撃封じカードを持っていれば真っ先に使ってくる。そのため、その強さは意外と実感しにくいかもしれない。




2/28更新 「グッドスタッフ」デッキの優勝デッキレシピまとめ


























2020-03-05 20:31:02




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