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【神バディファイト】「ソードアート・オンライン」優勝デッキレシピまとめ!&解説・考察:2/1更新 2020-02-01 19:28









ソードアート・オンライン


ソードアート・オンライン



ゲーム内での死が現実での死に直結するログアウト不能のオンラインゲームに閉じ込められてしまったプレイヤーたちが脱出のために戦うライトノベル作品から参戦のクロスシリーズ。
ファイター自身が登場キャラになれるのは他TCGを含めても貴重。また、スペシャルでの連続ダメージも強力。

12/28更新 「ソードアート・オンライン」デッキのよく使われるカード・相性のいいカード解説・考察


ナーヴギア
〈SAO〉のキーカード。
”リンク・スタート!”でこのカードに《アバター》のキャラを重ねる事で、ファイター自身がそのキャラになる事ができる。
破壊・バウンスを受けないため、ドロップ送りやデッキ戻し以外で除去されて「ないよ!剣ないよぉ!」になる心配はない。
覚えておきたいのは以下の点。
・重ねた《アバター》はアイテムとしてのみ扱われ、キャラではなくなる。
・重ねた《アバター》の防御力より低い攻撃力での攻撃はヒットしない。




結晶アイテム
「ナーヴギア」をサーチするか、ドロップのキャラ2種類を回収するかできるイベント。
”リンク・スタート!”できないと厳しいため、ぜひ採用したいカード。【使用コスト】もライフ1でありゲージ不要のためありがたい。




溶けた心の棘 リズベット
「ナーヴギア」をサーチできるキャラ。
ゲージが必要なのはネックだが、サーチした後もそこそこ高いスペックのキャラが場に残るのは嬉しい。



剣の世界
3種の効果を持つ【対抗】イベント。
《アバター》をスタンドさせて再攻撃可能にするか、攻撃力・防御力を上げつつ『反撃』を与えるか、アイテムが効果で場を離れるのを防ぐかできる。
アイテムを守る効果はドロップ送りやデッキ戻しにも対処できる。




竜使い シリカ
アドバンテージ補充要員のキャラ。
登場時にゲージとライフを+1、さらに”リンク・スタート!”していれば2ドローできる。
能力名での回数制限なので、何枚出しても1ターンに1回。相手ターン中にも“スイッチ行くぞ!”などで出し直してやれると嬉しい。
「ナーヴギア」が余っているならこのカードに”リンク・スタート!”して本命のカードを引き込めなくもない。

攻撃性能は低めだが、他に《アバター》がいる状態なら『貫通』『2回攻撃』を得て最低限戦えるようになる。とはいえ、どうしてもガンガン攻めないといけない状況なら、少々勿体無いが他のカードを上書きコールしてこのカードを押し出してしまっても プラマイでの損失はない。




朝露の少女 ユイ
場に出さず、イベントのように使うアドバンテージ補充要員。
手札から捨てる事で、デッキの上6枚から別々のキャラ名のキャラ2枚を手札に加えられる。
「黒の剣士 キリト」と「血盟騎士団 キリト」はカード名は違うが、キャラ名は同じ[キリト]なので気を付けよう。
また、ドロップにあるなら、【対抗】でデッキに戻しつつゲージを払う事で攻撃を防ぎつつ回復もできる。




最高の一時
手札を整えつつゲージも増やせる強力なアドバンテージ補充カード。
1ターンに1枚しか使えないとはいえ、このカードでこのカードを引いてしまう心配はまずないため、気になりにくい。無くてもデッキは組めるとはいえ、デッキをより強力にしたいならぜひ採用したいカード。




魅力的な誘い
場に《アバター》属性のカードがなければ使えないが、ゲージも増やせる便利な手札補充カード。
デッキの上4枚を見て、その中にある別々のキャラ名のキャラを相手に見せてから手札に加えられる。

なお、手札に加えられるキャラカードがある場合でも、あえて加えずにゲージに置く事もできる。基本的には手札を増やした方がいいが、どうしてもゲージを増やしたい時にはアリ。




プネウマの花
”リンク・スタート!”していればタダで使える手札交換イベント。
3枚ドローした後で手札を2枚捨てられる。ドローしたカードが不要なものならそのまま捨ててしまえばよく、どう転んでも手札の質を高められる。
「ナーヴギア」に《アバター》を重ねていないと払う事になる【使用コスト】のゲージ2はやや重いが、「ナーヴギア」が引けていないならそれを払ってでも引きに行きたいところなので問題にはなりにくい。




偶然の発見
『設置』イベントをサーチするかスペシャルを回収するかが選べるイベント。
是非とも場に出したいような『設置』があるのであれば、その枚数のカサ増しとして使いたいところ。

また、考え方のひとつとして、1枚しか『設置』できないイベントであれば、そのカード自体を4枚入れるよりもその内2枚程度をこちらに置き換えた方が『設置』イベントを手札にだぶつかせる心配が少なくなるとも言える。ただし、初期ゲージなどでランダムに呑まれてデッキから枯渇してしまう場合もあるし、ライフ1は軽いとはいえタダではないのでデッキ構築とよく照らし合わせて考えたい。
また、スペシャルは序盤にチャージ&ドローでゲージに送りたい事が多く、後々そのゲージを払ってドロップに落としてから回収できるのも小回りが利いて意外と嬉しい。




忘れない、最上級の笑顔
ダメージを減らす事に特化した防御イベント。
次に受けるダメージを攻撃・効果問わず3減らすか、4回目以降の攻撃ダメージを全てシャットアウトするかを選ぶ事ができる。
よほど特殊なデッキでもない限り、一切防がれなければ後攻で10ダメージを叩き出せる場をコンスタントに用意できるのは当たり前の事なので、こういった類の防御カードは非常に重要。
また、他のワールドにもほぼ同じ性能のカードが存在するため、それを踏まえて無理な攻撃はしないように気をつけたい。




停止した時間
攻撃を無効化する防御イベント。
攻撃を無効化しつつ、「ナーヴギア」にキャラを重ねた状態なら相手にダメージを与えつつ、攻撃してきたカードの『2回攻撃』などでのスタンドを封じる事ができる。

なお、余談だが、本家バディファイトに”攻撃中は相手ファイター自身の時間を止める(【対抗】や能力を封じる)カード”がある。その効果を受けている最中は、いくらこんなカード名だからといって例外ではなくこのカードも封じられる。




思い出の丘を目指して
攻撃を無効化する防御イベント。
違うカード名の《アバター》2枚以上がいれば追加効果が得られる。「ナーヴギア」に重ねた分もカウントされるので苦労はしないか。




朝露のような、儚き少女
ドロップの《AI》を回収するか、場の《アバター》をカード効果での除去から守るかできる。
攻撃での破壊に対しては無防備な上、使い道がやや限られるのは気を付けたい。




ようこそ「私の世界」へ。
【対抗】で《アバター》のキャラをコールできるイベント。
基本的にはドロップからコールした方がお得なので、手札からのコールはあくまで緊急手段程度に思っておこう。
また、【使用コスト】でゲージから落ちたカードも選べるのも覚えておきたい。
追撃するだけでなく防御カードとして使う事もできるが、その場合は以下の事に気をつけたい。
・既にファイターへの攻撃宣言をされている状況でセンターにキャラを出しても、攻撃対象はファイターのまま変わらない
・攻撃されているキャラをサイズ超過・エリア重複で押し出した場合、その攻撃は空振りになって終わる
・攻撃されているキャラに「血盟騎士団 キリト」などを重ねてコールした場合でも、同様に攻撃対象がいなくなって空振りになる




スイッチ
「黒の剣士 キリト」の“スイッチ行くぞ!”のイベント版のようなカード。
こちらも《アバター》のキャラを出し直して追撃や防御ができる。
こちらはさらに攻撃力・防御力が+5000されるので、防御力が高めの相手に攻撃を届かせたり、攻撃力が低めの相手の攻撃をシャットアウトしたりできる。
「黒の剣士 キリト」と違って、相手からはこのカードの有無は分からないので、より奇襲としての性能は高い。
なお、余談だが本家バディファイトにも「スイッチ!」というカードが存在するため、少々ややこしい。




ソードスキル
ゲージ2で全《アバター》が再攻撃できる【対抗】イベント。
ファイナルフェイズ中に攻撃できるようになるため、”このフェイズを終了する”系の厄介な防御カードを無視できるのは嬉しい。




思い上がりの代償
自分の《アバター》キャラが攻撃やカード効果で相手に破壊された時に使える【対抗】イベント。
デッキからキャラをコールした上で、それが[キリト]なら相手のキャラを全破壊!うまくいけば相手の攻撃を防ぎきれる可能性も。
とはいえ、破壊は妨害の中でもメジャーで扱いやすい分、防がれやすくもあるので過信は禁物。
[キリト]以外でも壁役にはなるので、『貫通』持ちが相手にいないなら『ソウルガード』が多めのキャラを出せば少しは攻撃を防いでくれる。




世界の終焉
クロスシリーズ恒例の“自分のドロップを全てデッキに戻してデッキ切れを防げる”系イベント……と思いきや、なんとお互いのドロップがデッキに戻る。そのため、うまくいけば”自分はデッキを回復してデッキ切れを防ぎつつ、相手は活用するためのドロップが枯渇する”という状況も生み出せる。
しかも、この系統の中でも非常に攻撃的で、なんと相手の場のカードすべての能力を無効化した上でソウルを捨てさせ、さらにドロップ送りする事ができる。
“破壊する”と“ドロップに置く”は別物なので、“破壊されない”能力で防ぐ事もできない。
「ナーヴギア」は能力無効化・ソウル捨てこそ防いでくれるが、ドロップ送りは防げないため、重ねている《アバター》が『ソウルガード』を持つものでなければドロップ送りを受けてしまう。
このカードでのドロップ送りを防ぎたければ、“能力を無効化されず場を離れない”カードや“能力を無効化されずソウルを捨てられず『ソウルガード』を持つ”カードなど、かなり厳重な耐性が必要になる。
なお、ソウルは“場のカード”に含まれないので、そちらの能力を無効化される心配はない。

お互いのライフを10に変更するため、こちらのライフが15・相手のライフが2のような状況で撃つと大損になってしまう。なるべく逆に近い状態で撃つようにしたいが、「巨大浮遊城アインクラッド」での特殊勝利を狙うなら相手のライフを回復してしまっても害はそこまで大きくないか。

また、ドロップがデッキに戻るが、使用中のこのカードは戻らずドロップに落ちるのに注意。
使っている最中のイベントは、手札にもドロップにもどこにも存在しない扱いになっている。(“解決領域”に置かれているという言い方をする事も)




ビーター
カード効果で相手に不利益を与えられるのを防ぐのに特化した【対抗】イベント。
そのターン中、《アバター》が破壊・レスト・能力無効化されるのを防ぐか、効果ダメージを一切受けなくなるかを選べる。
”ダメージを減らされない”タイプのスペシャルも防げるが、同時に妨害対策にもなるのでどちらの用途で使うかは悩ましいところ。もちろん、そのどちらかには使えるのが長所。




笑顔の告白
ハンデス(手札を捨てさせる妨害)への対策カード。
ハンデス効果を受けた時、ライフ1を払いつつこのカードを相手に見せる事で、手札を捨てずに済む。このカードはそのまま手札に残るので、何度ハンデスを受けてもライフが少しずつ削られるだけで済む。
また、それ以外にも、ライフとゲージを増やしたり、サイズ1以下を破壊したりできる【対抗】イベントとしても使える。使ってしまうと当然無くなってしまうが、ハンデスをしてこない相手に対しては心置きなく使える。




言っとくが、俺はソロだ。
場にキャラがいない状態でのみ使える、アイテムの攻撃性能を大幅に強化するイベント。
攻撃力を∞にし、打撃力を減らされなくなり、さらに与えるダメージも減らされなくなる。
ちなみに、既に打撃力減少を受けてしまっていても、後からこのカードを使えばそれをリセットする事が可能。
後からキャラをコールしても問題ないのは覚えておきたい。

また、強化するアイテムに《アバター》指定はないため、実用性はともかく「ナーヴギア」の攻撃力を∞にする事も一応可能ではある。




DUEL
ジャンケンの結果で効果が変わるギャンブルイベント。
相手とジャンケンをし、勝ったファイターは2ドロー・それ以外はダメージ3というかなりスリリングな効果。
つまり、このカードを使った側から見て
・勝ち:差し引きで手札を+1しつつ相手に3ダメージ
・あいこ:お互いに3ダメージ、こちらはこのカード分の手札損
・負け:手札1枚を失いつつ3ダメージを受け、更に相手に手札2枚をプレゼント
という結果になる。ジャンケン勝負を仕掛けておいて負けてしまうと精神的にもゲーム的にも目も当てられない事になるリスキーなカードだが、先攻後攻で戦況が傾く様を「ジャンケンゲー」などと言うファイターに本当のジャンケンゲーとは何たるかを叩きつけるいい機会かもしれない。




アスナ・シリカ・リズベット


アスナ・シリカ・リズベット



揃えると最高パフォーマンスを発揮する「可憐な剣士 アスナ」「暖かい言葉 シリカ」「鍛冶屋 リズベット」の3種を採用したデッキ。
”リンク・スタート!”するキャラ以外女性キャラのため、”○○ハーレム”などのように呼ばれる事も。

1/31更新 「アスナ・シリカ・リズベット」デッキのよく使われるカード・相性のいいカード解説・考察


黒の剣士 キリト
「ナーヴギア」の”リンク・スタート!”候補。
【対抗】でキャラを手札に戻して他のキャラを出せる、このデッキのキーカード。相手のキャラを攻撃で倒すたびに再攻撃できるので、相手の場を壊滅させられることも。
これらの能力でうまく攻撃回数を稼いで「スターバースト・ストリーム」の発動を狙いたい。




血盟騎士団団長 ヒースクリフ
「ナーヴギア」の”リンク・スタート!”候補。
ライフ5以下であればステータス強化されるのに加えて効果ダメージをシャットアウトできる。
「スターバースト・ストリーム」すら、ライフが5になった後はノーダメージになる。




可憐な剣士 アスナ
破壊耐性・攻撃力+10000を与える[アスナ]。
[シリカ]がいるなら攻撃後にドロー、[シリカ][リズベット]がいれば全員をスタンドして再攻撃できる。




暖かい言葉 シリカ
バウンス耐性・防御力+10000を与える[シリカ]。
[リズベット]がいるなら攻撃後にバーン、[アスナ]がいれば[アスナ][シリカ][リズベット]に『3回攻撃』を付与。




鍛冶屋 リズベット
能力無効化耐性・打撃力+1を与える[リズベット]。
[シリカ]がいるなら攻撃後に破壊&回復、[アスナ]がいれば全員に『貫通』付与。




1/31更新 「アスナ・シリカ・リズベット」デッキの優勝デッキレシピまとめ


















































風林火山


風林火山



【対抗】コールを得意とする「風林火山 クライン」を主軸としたデッキ。

1/6更新 「風林火山」デッキのよく使われるカード・相性のいいカード解説・考察


風林火山 クライン
毎ターン膨大なアドバンテージを生んでくれる”リンクスタート!”先。




風林火山 オブトラ&ジャンウー
破壊・バウンス耐性を与えつつ攻撃性能を強化してくれる《風林火山》。
※誤植によりカード名・キャラ名で[カルー]と[ジャンウー]が逆転しておりエラッタが掲載されていますが、修正版との流通量の差を考慮し未修整のカード名で記述しております。ご了承ください。




風林火山 カルー&アクト&トーラス
能力無効化耐性を与えつつ相手の攻撃性能を低下させる《風林火山》。
スタンド禁止は単体のカードに依存するデッキに特に刺さる。
※誤植によりカード名・キャラ名で[カルー]と[ジャンウー]が逆転しておりエラッタが掲載されていますが、修正版との流通量の差を考慮し未修整のカード名で記述しております。ご了承ください。




1/31更新 「風林火山」デッキの優勝デッキレシピまとめ














































月夜の黒猫団


月夜の黒猫団



連携攻撃を得意とする《月夜の黒猫団》主体のデッキ。

12/28更新 「月夜の黒猫団」デッキの優勝デッキレシピまとめ






血盟騎士団


血盟騎士団



《血盟騎士団》を主軸としたデッキ。

1/6更新 「血盟騎士団」デッキの優勝デッキレシピまとめ






2020-02-01 19:28:51




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