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【神バディファイト】 完成:情報まとめ ソードアート・オンライン!収録カードリストや通販予約最安値価格情報など 2019-12-22 16:52






シングルカード販売開始!





アルティメットブースタークロス 第6弾 ソードアート・オンライン [BF-S-UB-C06] 【商品解説】





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バディファイトへリンクスタート!
大人気アニメ、「ソードアート・オンライン」がバディファイトに登場!
「アインクラッド編」を収録し、魅力あるキャラクターたちでデッキ構築が可能!
原作を再現したギミックになっており、SAOのファン、バディファイターどちらにも楽しめるカードが盛り沢山!!

新規描き下ろしイラストを収録!
「キリト」「アスナ」「シリカ」「ユイ」「リズベット」は、新規描き下ろしイラストを用意!


駿河屋商品情報ページ:【ボックス】フューチャーカード 神バディファイト アルティメットブースタークロス 第6弾 ソードアート・オンライン [BF-S-UB-C06]





【ソードアート・オンライン】限定!あそバディカップ 開催決定!


2019年12月21日(土)~2020年1月26日(日)の間、全国のブシロード公認店にて「ソードアート・オンライン」のカードのみ使用可能のショップ大会を行います。

ソードアート・オンラインからバディファイトを始める人はぜひ


アルティメットブースタークロス 第6弾 ソードアート・オンライン [BF-S-UB-C06] 【商品内容】




1パック:7枚入り
1カートン:24ボックス入り

全78種+プレミアムレア
究極レア:6種/スーパーレア:12種/超ガチレア:6種/ガチレア:12種/レア:18種/上:24種


アルティメットブースタークロス 第6弾 ソードアート・オンライン [BF-S-UB-C06] 【発売日】



2019/12/21


アルティメットブースタークロス 第6弾 ソードアート・オンライン [BF-S-UB-C06] 【通販予約最安値価格情報】




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アルティメットブースタークロス 第6弾 ソードアート・オンライン [BF-S-UB-C06] 【シングル価格順リスト】




「ソードアート・オンライン」シングルカード価格順リスト



アルティメットブースタークロス 第6弾 ソードアート・オンライン [BF-S-UB-C06] 【カードリスト】





※カード名をクリックで検索が可能です


「ソードアート・オンライン」:プレミアムレア



朝露の少女 ユイ
プレミアムレア
朝露の少女 ユイ
超ガチレア

朝露の少女 ユイ (「ソードアート・オンライン」)

AI
サイズ0
1000/1/1000


■【起動】“予定にない命令”手札のこのカードを捨てる。捨てたら、君のデッキの上から6枚を見て、その中のキャラ名が違う《アバター》のキャラ2枚までを手札に加え、残りのカードを好きな順番でデッキの下に置く。「予定にない命令」は1ターンに1回だけ使える。
■【対抗】【起動】君が攻撃されている攻撃中、君のドロップのこのカードをデッキの下に置き、ゲージ1を払ってよい。そうしたら、その攻撃を無効化し、君のライフを+2!

「朝露の少女 ユイ 」の評価・解説などを表示
場に出すのではなく、イベントカードのように手札から使うタイプのキャラ。原作通り、属性は《アバター》ではなく《AI》なのに気をつけよう。
メインフェイズ中、このカードを手札から捨てる事で、デッキの上から5(?)枚を見て、その中の《アバター》キャラを手札に加えられる。
さらに、ドロップに落ちたこのカードは防御にも使用可能。
ファイター自身が攻撃されている時にドロップからデッキに戻してゲージを払う事で、ライフを回復しつつ攻撃を防ぐ事ができる。
能力で捨てた分だけでなく、ゲージから偶然落ちた分なども防御に使えるのでうまく活かしたい。
手札から捨てて《アバター》を探せる能力は1ターンに1枚しか使えないため複数枚あると余ってしまう事もあるが、余った分をチャージ&ドローでゲージに送ってもそれはそれで使い道があるのは嬉しいところ。

黒の剣士 キリト
プレミアムレア
黒の剣士 キリト
究極レア
黒の剣士 キリト
超ガチレア
黒の剣士 キリト (「ソードアート・オンライン」)

剣士/アバター
サイズ1
5000/2/5000


■このカードの攻撃で相手のキャラを破壊した時、このカードをスタンドする。
■君の場に[アスナ]がいるなら、このカードが1枚で攻撃している攻撃は無効化されない。
■【対抗】【起動】“スイッチ行くぞ!”お互いのアタックフェイズ中、君の場の《アバター》のキャラ1枚を手札に戻してよい。戻したら、戻したカードとキャラ名が違う、君の手札の《アバター》のキャラ1枚までを、【コールコスト】を払ってコールする。「スイッチ行くぞ!」は1ターンに1回だけ使える。
『貫通』

「黒の剣士 キリト 」の評価・解説などを表示
主に「ナーヴギア」に重ねたい、切り札向きの《アバター》のキャラ。
キャラを倒すたび何度でも再攻撃できる能力と、センターのキャラを倒すたび相手にダメージを与えられる『貫通』を持つため、相手によっては大ダメージを与えられる。
[アスナ]を出していれば単体での攻撃を“攻撃を無効にする”カードで防がれなくなるので、より相手キャラを倒しやすくなる。
能力“スイッチ行くぞ!”では、アタックフェイズ中、《アバター》のキャラを手札に戻した後、違うキャラ名を持つキャラをコールする事で、追撃や防御ができる。攻撃されている最中のキャラを手札に戻せば、攻撃を空振りさせられるのは覚えておこう。状況によっては、コールせず手札に戻すだけというのもアリ。
ただし、カード名が違う「黒の剣士 キリト」も「血盟騎士団 キリト」もキャラ名は同じ[キリト]なので気をつけたい。

また、『“スイッチ行くぞ!”は1ターンに1回だけ使える』という使用制限は、全ての「黒の剣士 キリト」の間で共通。複数枚このカードを出していても、1体が使ったら他も使えなくなる。

閃光のアスナ
プレミアムレア
閃光のアスナ
究極レア
閃光のアスナ
超ガチレア
閃光のアスナ (「ソードアート・オンライン」)

剣士/アバター/血盟騎士団
サイズ1
5000/2/5000


■このカードがカードの効果で登場した時、そのターン中、このカードは『4回攻撃』を得る。
■このカードが攻撃した時、次の3つから1つを選んで使う。
・君のライフを+1し、相手にダメージ1!
・相手の場のカード1枚のソウル1枚を捨て、そのカードを破壊する!
・相手の場のカード1枚を選び、次のターン中、選んだカードはスタンドできない!
『移動』

「閃光のアスナ 」の評価・解説などを表示
「ナーヴギア」で重ねるよりは、攻撃役のキャラとしてコールしたい《アバター》キャラ。
カードの効果で場に出したターン中、『4回攻撃』能力を得るので、“スイッチ行くぞ!”で何度も出し直してやりたい。「ナーヴギア」に重ねても一応そのターンだけは『4回攻撃』を得られるが、次のターン以降は苦しいところ。
さらに、攻撃するたびに
・自分は回復、相手に効果ダメージ
・相手の場のカードのソウル1枚を捨てた上で破壊する
・次のターン中まで、相手の場のカード1枚をスタンドできなくする
のうちいずれか1つを選んで使える。
ダメージなら合計で最大12ダメージ、破壊なら最大12回分の『ソウルガード』持ち解体ができ、スタンド封じはターン最初のスタンドだけでなく『2回攻撃』などカード効果でのスタンドも封じる事ができる。
もちろん、攻撃する度にどれを使うか選べるので、状況に応じて使い分けたい。

ちなみに、『4回攻撃』持ちが攻撃する度に回復&ダメージを飛ばす能力は、「ガルガンチュア・スラッシュ・ワイバーン」や「スカイグリッドマン 」など本家・コラボ問わず空を飛ぶなどスピーディーなキャラに与えられている能力。恐らくバディファイトなりに素早いヒット&アウェイを表したものと思われる。

竜使い シリカ
プレミアムレア
竜使い シリカ
スーパーレア
竜使い シリカ
超ガチレア
竜使い シリカ (「ソードアート・オンライン」)

アバター
サイズ1
4000/2/2000


■“ピナのサポート”このカードが場に出た時、君のデッキの上から1枚をゲージに置き、君のライフを+1!さらに、君のアイテムにソウルがあるならカード2枚を引く!「ピナのサポート」は1ターンに1回だけ発動する。
■このカードが攻撃した時、君の場に他の《アバター》があるなら、そのターン中、このカードは『貫通』と『2回攻撃』を得る。この能力は1ターンに1回だけ発動する。

「竜使い シリカ 」の評価・解説などを表示
サポート役として場に出したいキャラ。
場に出した時にゲージとライフを+1し、さらに「ナーヴギア」に《アバター》を重ねた状態なら2枚ドロー。
こちらも能力名での回数制限なので、何枚出しても1ターンに1回。
相手ターン中にも“スイッチ行くぞ!”などで出し直してやれると嬉しい。

攻撃性能は低めだが、他に《アバター》がいる状態なら『貫通』『2回攻撃』を得て最低限戦えるようになる。とはいえ、どうしてもガンガン攻めないといけない状況なら、少々勿体無いが他のカードを上書きコールしてこのカードを押し出してしまっても プラマイでの損失はない。

溶けた心の棘 リズベット
プレミアムレア
溶けた心の棘 リズベット
スーパーレア
溶けた心の棘 リズベット
ガチレア
溶けた心の棘 リズベット (「ソードアート・オンライン」)

アバター
サイズ1
3000/3/3000


■【コールコスト】ゲージ1を払う。
■このカードが場に出た時、君のデッキかドロップからアイテム1枚までを手札に加える。デッキを見たら、デッキをシャッフルする。
■君がアイテムを装備しているなら、君の場の《アバター》全ての攻撃力+3000、防御力+3000!
『貫通』

「溶けた心の棘 リズベット 」の評価・解説などを表示
「ナーヴギア」をサーチ・回収できる《アバター》キャラ。
出すだけで手札に「ナーヴギア」が加わるので、2枚目以降の使い道はともかく手札を減らさずにコールできるキャラという事になる。
しかも、その割にキャラとしての性能も悪い訳ではないのはありがたいところ。
キャラなので「魅力的な誘い」などで持ってきやすいのもポイント。

「ソードアート・オンライン」:究極レア





血盟騎士団副団長 アスナ
究極レア
血盟騎士団副団長 アスナ
ガチレア

血盟騎士団副団長 アスナ (「ソードアート・オンライン」)

剣士/アバター/血盟騎士団
サイズ1
5000/3/3000


■このカードが攻撃した時、君のデッキの上から1枚をゲージに置き、君のライフを+1!さらに、君の場に《アバター》3種類以上があるなら、カード1枚を引く!
■【対抗】【起動】君のターン中、君のデッキの上から1枚を捨てる。捨てたカードが《血盟騎士団》なら、そのカードを手札に加え、そのターン中、このカードは『貫通』と『2回攻撃』を得る。この能力は1ターンに1回だけ使える。

「血盟騎士団副団長 アスナ 」の評価・解説などを表示
こちらは「ナーヴギア」との相性も悪くないタイプの[アスナ]。《血盟騎士団》デッキとして使う事になるか。

攻撃する度にゲージとライフを+1し、場に《アバター》のカード3種類以上があるならドローもできる。
この場合はカード名を参照するので、「閃光のアスナ」とこのカードがいれば2種類になる。
【対抗】でデッキの一番上をドロップに置いて、そのカードが《血盟騎士団》なら手札に加えた上で『貫通』『2回攻撃』を得られる。《血盟騎士団》でなかった場合は何も起きないので、デッキ内の《血盟騎士団》率はなるべく高くしておこう。

最高の一時
究極レア
最高の一時
超ガチレア

最高の一時 (「ソードアート・オンライン」)

ゲット



■君のデッキの上から3枚を見て、その中のカード1枚までを君の手札に加え、残りのカードをゲージに置く。その後、君のアイテムにソウルがあるなら、君のライフを+2!「最高の一時」は1ターンに1回だけ使える。

「最高の一時 」の評価・解説などを表示
手札を整えつつゲージも増やせる強力なアドバンテージ補充カード。1ターンに1枚しか使えないとはいえ、このカードでこのカードを引いてしまう心配はまずないため、気になりにくい。
無くてもデッキは組めるとはいえ、デッキをより強力にしたいならぜひ採用したいカード。

結晶アイテム
究極レア
結晶アイテム
超ガチレア

結晶アイテム (「ソードアート・オンライン」)

ゲット



■【使用コスト】ライフ1を払う。
■次の2つから1つを選んで使う。「結晶アイテム」は1ターンに1回だけ使える。
・君のデッキからアイテム1枚までを手札に加え、デッキをシャッフルする。
・君のドロップのカード名が違う《アバター》のキャラ2枚までを手札に加える。

「結晶アイテム 」の評価・解説などを表示
手札に必要なカードを補充できる重要イベント。
「ナーヴギア」をサーチ(デッキから持ってくる)するか、ドロップにあるカード名が違う《アバター》キャラ2枚までを回収するかを選べる。

構築によっては「ナーヴギア」がないとファイトにならないと思われるため、理想を言うなら「ナーヴギア」とこのカードを両方4枚ずつ入れたいところ。その上で、もし枚数を減らすとしても、ドロップ回収も選べるこのカードよりも2枚目以降が役に立たない「ナーヴギア」の方を3枚や2枚に抑えたい。
そうなると、必要とするデッキの人気次第ではカードショップでの価格が高騰してしまう恐れはある。そうなった場合に買い揃えるのが難しいようであれば、「ナーヴギア」に依存しないデッキを組めないか模索してみるのも1つの手。


「ソードアート・オンライン」:スーパーレア



可憐な剣士 アスナ
スーパーレア
可憐な剣士 アスナ
ガチレア

可憐な剣士 アスナ (「ソードアート・オンライン」)

剣士/アバター/血盟騎士団
サイズ1
5000/2/5000


■君の場に《アバター》3種類以上があるなら、君の場の《アバター》全ては、相手のカードの効果で破壊されず、攻撃力+10000!
■このカードが攻撃したバトル終了時、君の場に[シリカ]がいるなら、カード1枚を引く。
■【対抗】【起動】君のアタックフェイズ中、君の場に[シリカ]と[リズベット]がいるなら、君の場の《アバター》全てをスタンドする。この能力は1ターンに1回だけ使える。

「可憐な剣士 アスナ 」の評価・解説などを表示
場に違うカード名のカードが並んでいればパワーアップするカード。
場の《アバター》のカードが3種類以上あれば、破壊効果を受けなくなり攻撃力が+10000される。
さらに、他の仲間がいると
・[シリカ]がいるなら、攻撃後にドロー
・[シリカ]と[リズベット]の両方がいるなら、「ナーヴギア」に重ねたものも含めて《アバター》全員をスタンドしての再攻撃が可能になる
が発動する。
「暖かい言葉 シリカ」の『2回攻撃』付与と合わせれば実質『3回攻撃』相当になり、その上レストでの妨害にも強い。

暖かい言葉 シリカ
スーパーレア
暖かい言葉 シリカ
ガチレア

暖かい言葉 シリカ (「ソードアート・オンライン」)

アバター
サイズ1
5000/2/5000


■君の場に《アバター》3種類以上があるなら、君の場の《アバター》全ては、相手のカードの効果で手札に戻せず、防御力+10000!
■このカードが攻撃したバトル終了時、君の場に[リズベット]がいるなら、相手にダメージ1!
■このカードが攻撃した時、君の場に[アスナ]がいるなら、そのターン中、君の場の[アスナ]と[シリカ]と[リズベット]は『2回攻撃』を得る。この能力は1ターンに1回だけ発動する。

「暖かい言葉 シリカ 」の評価・解説などを表示
こちらも、場に違うカード名のカードが並んでいればパワーアップするカード。
場の《アバター》のカードが3種類以上あれば、バウンス(手札戻しでの妨害)を受けなくなり防御力も+10000される。
さらに、他の仲間がいると
・[リズベット]がいるなら、攻撃後に追加で相手にダメージ1
・[アスナ]がいるなら、攻撃時にこのカードを含めた[アスナ][シリカ][リズベット]全員に『2回攻撃』を与える
が発動する。

鍛冶屋 リズベット
スーパーレア
鍛冶屋 リズベット
ガチレア

鍛冶屋 リズベット (「ソードアート・オンライン」)

アバター
サイズ1
5000/2/5000


■君の場に《アバター》3種類以上があるなら、君の場の《アバター》全ては、相手のカードの効果で能力を無効化されず、打撃力+1!
■君の場に[アスナ]がいるなら、君の場の《アバター》全ては『貫通』を得る。
■このカードが攻撃したバトル終了時、君の場に[シリカ]がいるなら、相手の場のカード1枚までを破壊し、君のライフを+1!

「鍛冶屋 リズベット 」の評価・解説などを表示
こちらも、場に違うカード名のカードが並んでいればパワーアップするカード。
場の《アバター》のカードが3種類以上あれば、能力を無効化して使えなくする効果の妨害を受けなくなり打撃力が+1される。
既に能力無効化を受けてしまっていても、後からこの能力の条件を満たせば能力無効化が解除されるのは覚えておきたい。

場に特定の仲間がいるならパワーアップし、それぞれ
・[アスナ]がいるなら、《アバター》全員に『貫通』を付与
・[シリカ]がいるなら、攻撃後に相手の場のカードを破壊しつつライフを回復
が発動する。

スーパーレアにもなっている「可憐な剣士 アスナ」「鍛冶屋 リズベット」「暖かい言葉 シリカ」の3枚は、それぞれお互いをサポートするような能力を持っているので組み合わせて使いたい。

月夜の黒猫団 キリト
スーパーレア
月夜の黒猫団 キリト
レア

月夜の黒猫団 キリト (「ソードアート・オンライン」)

剣士/アバター/月夜の黒猫団
サイズ1
5000/2/5000


■君のドロップの《月夜の黒猫団》1種類につき、このカードの攻撃力+2000、防御力+2000!さらに、5種類以上があるなら、このカードの打撃力+3し、『2回攻撃』を得る。
■【対抗】【起動】君のターン中、このカードのソウルに《VRマシン》があるなら、君の手札1枚を捨ててよい。捨てたら、君の場の《月夜の黒猫団》のキャラ全てをスタンドする。この能力は1ターンに1回だけ使える。
『貫通』

「月夜の黒猫団 キリト 」の評価・解説などを表示
《月夜の黒猫団》のアタッカー向けの、「ナーヴギア」に重ねたい[キリト]。
ドロップの《月夜の黒猫団》の種類数ごとに攻撃力・防御力がパワーアップし、さらに5種類以上あれば打撃力アップと『2回攻撃』を得て大ダメージを与えられるように。
「月夜の黒猫団 サチ」のサーチ能力で持ってきたカードをそのまま捨てる事で、好きなカードをドロップに落として種類数稼ぎができるのを覚えておこう。

さらに、「ナーヴギア」に重ねていれば、1ターンに1度、《月夜の黒猫団》のキャラを全員スタンドして再攻撃させる事ができる。ただし、「ナーヴギア」に重ねたこのカードは、キャラでは無くなっているのでスタンドできないのに気をつけよう。



初めての家族 ユイ
スーパーレア
初めての家族 ユイ
ガチレア

初めての家族 ユイ (「ソードアート・オンライン」)

AI
サイズ0
1000/1/1000


■このカードが登場した時、君の手札1枚を捨ててよい。捨てたら、君のデッキから[キリト]か[アスナ]1枚までを手札に加え、デッキをシャッフルする。
■【起動】場のこのカードを君の場の《アバター》のキャラ1枚のソウルに入れる。
■このカードがキャラのソウルにあるなら、そのカードは『ソウルガード』を得て、攻撃力+5000、防御力+5000!

「初めての家族 ユイ 」の評価・解説などを表示
手札1枚と引き換えに[キリト]か[アスナ]1枚をサーチできるキャラ。こちらも《アバター》でないのに気を付けたい。
場に出した後は戦力にはならないが、場のキャラのソウルに入れる事でそのキャラに『ソウルガード』を与えつつ攻撃力・防御力を強化できる。ただし、他のカードでの”手札に戻したら~”などの効果は、『ソウルガード』で場に残してしまうと不発してしまうのを覚えておきたい。

魅力的な誘い
スーパーレア
魅力的な誘い
ガチレア

魅力的な誘い (「ソードアート・オンライン」)

ゲット



■君の場に《アバター》があるなら使える。
■君のデッキの上から4枚を見て、その中のキャラ名が違うキャラ好きな枚数を手札に加え、残りのカードをゲージに置く。「魅力的な誘い」は1ターンに1回だけ使える。

「魅力的な誘い 」の評価・解説などを表示
場に《アバター》属性のカードがなければ使えないが、ゲージも増やせる便利な手札補充カード。
デッキの上4枚を見て、その中にある別々のキャラ名のキャラを相手に見せてから手札に加えられる。カード左下の[]で囲われた部分がキャラ名なので、カード名と間違えないように気をつけよう。

なお、手札に加えられるキャラカードがある場合でも、あえて加えずにゲージに置く事もできる。基本的には手札を増やした方がいいが、どうしてもゲージを増やしたい時にはアリ。

プネウマの花
スーパーレア
プネウマの花
ガチレア

プネウマの花 (「ソードアート・オンライン」)

ドロー



■君のアイテムにソウルがあるなら、このカードの【使用コスト】を払わなくてよい。
■【使用コスト】ゲージ2を払う。
■カード3枚を引く。その後、君の手札2枚を捨てる。「プネウマの花」は1ターンに1回だけ使える。

「プネウマの花 」の評価・解説などを表示
「ナーヴギア」に《アバター》を重ねていればタダで使える手札交換イベント。
3枚ドローした後で手札を2枚捨てられる。ドローしたカードが不要なものならそのまま捨ててしまえばよく、どう転んでも手札の質を高められる。
「ナーヴギア」に《アバター》を重ねていないと払う事になる【使用コスト】のゲージ2はやや重いが、「ナーヴギア」が引けていないならそれを払ってでも引きに行きたいところなので問題にはなりにくい。

偶然の発見
スーパーレア
偶然の発見
レア

偶然の発見 (「ソードアート・オンライン」)

ゲット



■【使用コスト】ライフ1を払う。
■次の2つから1つを選んで使う。「偶然の発見」は1ターンに1回だけ使える。
・君のデッキから『設置』を持つイベント1枚までを手札に加え、デッキをシャッフルする。
・君のドロップのスペシャル1枚までを手札に加える。

「偶然の発見 」の評価・解説などを表示
『設置』イベントやスペシャルを持って来られるイベント。
ライフ1が必要だが、『設置』イベントをサーチするかスペシャルを回収するかが選べる。
是非とも場に出したいような『設置』があるのであれば、その枚数のカサ増しとして使いたいところ。
また、考え方のひとつとして、1枚しか『設置』できないイベントであれば、そのカード自体を4枚入れるよりもその内2枚程度をこちらに置き換えた方が『設置』イベントを手札にだぶつかせる心配が少なくなるとも言える。ただし、初期ゲージなどでランダムに呑まれてデッキから枯渇してしまう場合もあるし、ライフ1は軽いとはいえタダではないのでデッキ構築とよく照らし合わせて考えたい。
また、スペシャルは序盤にチャージ&ドローでゲージに送りたい事が多く、後々そのゲージを払ってドロップに落としてから回収できるのも小回りが利いて意外と嬉しい。

忘れない、最上級の笑顔
スーパーレア
忘れない、最上級の笑顔
ガチレア

忘れない、最上級の笑顔 (「ソードアート・オンライン」)

防御



■【使用コスト】ゲージ1を払う。
■【対抗】次の2つから1つを選んで使う。
・そのターン中、次に君が受けるダメージを3減らす。
・このターン中、相手のカードが4回以上攻撃しているなら、そのターン中、君は攻撃でダメージを受けない。

「忘れない、最上級の笑顔 」の評価・解説などを表示
ダメージを減らす事に特化した防御イベント。
次に受けるダメージを攻撃・効果問わず3減らすか、4回目以降の攻撃ダメージを全てシャットアウトするかを選ぶ事ができる。
よほど特殊なデッキでもない限り、一切防がれなければ後攻で10ダメージを叩き出せる場をコンスタントに用意できるのは当たり前の事なので、こういった類の防御カードは非常に重要。
また、他のワールドにもほぼ同じ性能のカードが存在するため、それを踏まえて無理な攻撃はしないように気をつけたい。

ナーヴギア
スーパーレア
ナーヴギア
レア

ナーヴギア (「ソードアート・オンライン」)

VRマシン
0/0


■【装備コスト】ゲージ1を払う。
■【起動】“リンク・スタート!”君の手札の《アバター》のキャラ1枚までをこのカードの上に重ねる。重ねたカードは場から離れるまでアイテムとして扱う。
■場のこのカードとこのカードがソウルにあるアイテムは破壊されず、手札に戻せず、能力を無効化されない。
■このカードがアイテムのソウルにあるなら、このカードはカードによって捨てられない。

「ナーヴギア 」の評価・解説などを表示
〈ソードアート・オンライン〉デッキの最重要カード。ファイター自身が装備するアイテムカードだが、他のアイテムと違ってそのままでは攻撃には使えない。
自身の能力で手札にある《アバター》属性のキャラを重ねる事で、ファイター自身がそのキャラになる事ができる。その後はアイテムになったカードをそう簡単には除去されないため、「ないよ!剣ないよぉ!」になる心配もない。
“相手の場のカードを直接ドロップに移動させる(破壊とは別物)”効果や“相手のソウルをデッキに戻させる”など、限られた手段でのみ除去できる。

重ねたカードはアイテムとしてのみ扱われ、キャラではない扱いになるので“相手のキャラを破壊する”効果などを受けなくなる。また、防御力を持っているためキャラと同様、それ以下の攻撃力での攻撃はシャットアウトできる。

「ソードアート・オンライン」:超ガチレア









「ソードアート・オンライン」:ガチレア



血盟騎士団団長 ヒースクリフ
血盟騎士団団長 ヒースクリフ (「ソードアート・オンライン」)

アバター/血盟騎士団
サイズ2
7000/3/8000


■【コールコスト】君の場の[茅場晶彦]1枚と君のデッキの上から1枚をソウルに入れ、ゲージ2を払う。
■君のライフが5以下なら、相手のカードの効果で君はダメージを受けず、このカードの攻撃力+10000、防御力+10000、打撃力+2!
■【対抗】【起動】このカードが攻撃されている攻撃中、ゲージ2を払ってよい。払ったら、その攻撃を無効化する。
『2回攻撃』『ソウルガード』『反撃』

「血盟騎士団団長 ヒースクリフ 」の評価・解説などを表示
耐久型の《アバター》キャラ。ほとんどのキャラがサイズ1だったが、このカードはサイズが2なのに気をつけよう。その事もあって、どちらかといえば「ナーヴギア」で重ねたいカード。
ライフが5以下なら、『貫通』などカードの効果でのダメージを受けなくなり、さらにステータスが+10000/+10000/+2と大幅に強化される。
さらに、ゲージ2を払う事でこのカードへの攻撃を無効化できる。キャラとしてコールした場合に攻撃を防げるのはもちろんだが、「ナーヴギア」でファイター自身が「血盟騎士団団長 ヒースクリフ」になっているのであれば、ファイター自身への攻撃を防ぐ事も可能。
また、【コールコスト】に指定されている[茅場晶彦]の能力で、カード効果による破壊・バウンス・ソウル抜きも防ぐ事ができる。






すがる言葉 サチ
すがる言葉 サチ (「ソードアート・オンライン」)

アバター/月夜の黒猫団
サイズ1
3000/1/3000


■このカードが君の手札から捨てられた時、君のデッキの上から1枚をゲージに置き、カード1枚を引く。
■このカードのバトル終了時、君の場に[キリト]がいるなら、場のこのカードを手札に戻してよい。戻したら、相手のゲージ1枚を捨てる。

「すがる言葉 サチ 」の評価・解説などを表示
カードのコストや効果で手札から捨てられた時に能力を発揮する、《月夜の黒猫団》のキャラ。
「月夜の黒猫団 サチ」などで手札から捨てた時、ドローしつつゲージを増やせるので、捨てた分の手札消費を帳消しにできる。一応、相手に捨てさせられた場合にも発動できるのは覚えておこう。
場に出した場合は、攻撃後に手札に戻すことができ、そうしたら相手のゲージを奪うことができる。ただし、「ナーヴギア」に重ねている・何らかの方法で『ソウルガード』を与えて発動するなどで手札に戻すのに失敗してしまうとゲージを奪えないのに注意。





スターバースト・ストリーム
スターバースト・ストリーム (「ソードアート・オンライン」)

火力



■このターン中、3回以上君のカードが攻撃していて、君の場に[キリト]がいるなら使える。
■【使用コスト】ゲージ16を払う。払うゲージは、このターン中、君のカードが攻撃した回数分、少なくなる。
■相手にダメージ1を16回与える!!このカードは無効化されず、ダメージは減らない。

「ソードアート・オンライン」:レア



血盟騎士団 キリト
血盟騎士団 キリト (「ソードアート・オンライン」)

剣士/アバター/血盟騎士団
サイズ1
7000/2/4000


■【コールコスト】君の場の《アバター》のキャラ1枚の上に重ね、ゲージ1を払う。
■【対抗】【起動】君のターン中、手札のこのカードを【コールコスト】を払ってコールする。
■このカードがカードの効果で登場した時、そのターン中、このカードの打撃力+1し、このカードが1枚で攻撃しているバトル中、相手は【対抗】を使えない!
『2回攻撃』『ソウルガード』

「血盟騎士団 キリト 」の評価・解説などを表示
こちらは「ナーヴギア」に重ねるよりキャラとしてコールしたいタイプの[キリト]。
自分のターン中、【対抗】でコールする事ができるので、攻撃済みのキャラに重ねれば追撃できる。
自身の能力など、カードの効果で場に出たターン中、打撃力+1されて、さらに単体での攻撃に対して相手が【対抗】を使えなくなる。
「黒の剣士 キリト」と違って、こちらはダメージ軽減などの防御手段も使わせない事ができる。
『ソウルガード』があるので、攻撃前のタイミングでの【対抗】で破壊されてしまっても1回は耐えられる。

狂気の色 クラディール
狂気の色 クラディール (「ソードアート・オンライン」)

アバター/血盟騎士団/ラフィン・コフィン
サイズ1
7000/2/4000


■【コールコスト】ゲージ1を払い、君のデッキの上から1枚をソウルに入れる。
■【対抗】【起動】相手の場のキャラ1枚を選び、ライフ1を払ってよい。払ったら、選んだカードをレストする。この能力は1ターンに1回だけ使える。
■【対抗】【起動】君のアタックフェイズ中、君の場の[クラディール]以外の《血盟騎士団》のキャラ1枚を破壊してよい。破壊したら、このカードをスタンドする。
『移動』『貫通』『ソウルガード』

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《血盟騎士団》のキャラ。《ラフィン・コフィン》でもあるので、「笑う棺桶のエンブレム」のサポートを受けられる。
1ターンに1度、ライフ1と引き換えに相手の場のキャラをレストして攻撃を封じる事ができる。
レスト系の防御カードは、どのカードで攻撃するかを選ぶ前にカードを使えるタイミングが存在するためそこで使おう。アタックフェイズ開始時の能力を使える時・攻撃したバトルの終了時能力を使える時などが該当する。
攻撃側もこういったカードの使用の有無を確認せずに勇み足で攻撃してしまわないよう気をつけよう。

また、他の《血盟騎士団》のキャラを破壊する事で、再攻撃が可能。効率は悪いため扱いにくい能力だが、何度でも使えるので、「血盟騎士団 ゴドフリー」で強化するなどしてやると使い道があるかもしれない。

友を想う クライン
友を想う クライン (「ソードアート・オンライン」)

アバター/風林火山
サイズ1
6000/2/6000


■【コールコスト】君の場の《風林火山》のキャラ1枚の上に重ね、ゲージ1を払う。
■【対抗】【起動】お互いのアタックフェイズ中、手札のこのカードを【コールコスト】を払ってコールする。
■このカードが場に出た時、相手の場のカード1枚を選び、選んだカードを破壊する。カードの効果で場に出ていたなら、かわりに選んだカードのソウル全てを捨て、そのカードを破壊する。
『ソウルガード』『反撃』

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【対抗】でコールして、相手のカードを破壊できる《風林火山》のキャラ。
メインフェイズ中に手札から普通にコールすると単にカード1枚(『設置』イベントなどでも可)を破壊するだけの頼りない除去だが、自身の能力や「風林火山 クライン」の能力など、カード効果でコールした場合は強化されて、そのカードのソウルすべてを捨てさせてから破壊ができる。破壊耐性を『ソウルガード』やソウルのカードの能力に頼り切っている相手には非常に有効。
相手のターンに出して攻撃を阻止するもよし、自分のターンに出して相手センターをこじ開けつつ追撃するもよしと幅広い活躍が見込める。

風林火山 クライン
風林火山 クライン (「ソードアート・オンライン」)

アバター/風林火山
サイズ1
5000/2/5000


■お互いのアタックフェイズ開始時、このカードのソウルに《VRマシン》があるなら、カード1枚を引き、相手の場のカード1枚を破壊するか、手札に戻す。
■【対抗】【起動】お互いのアタックフェイズ中、このカードのソウルに《VRマシン》があるなら、君の手札かデッキから《風林火山》のキャラ1枚までを、【コールコスト】を払ってコールする。デッキを見たら、デッキをシャッフルする。この能力は1ターンに1回だけ使える。

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「ナーヴギア」に重ねる用の、《風林火山》デッキ向けキャラ。キャラとしてコールしてしまうと能力が使えないのに気をつけよう。
アタックフェイズ開始時にはドローしつつ相手の場のカードを破壊かバウンスできる。それぞれ、
破壊:相手はそのカードを簡単には再利用できないので与える損害は大きいが、対策する効果も多く防がれやすい
バウンス:手札に戻すため次のターンにはすぐそのカードを出し直されてしまうが、破壊よりも対策されにくい
という特徴があるので使い分けよう。

さらに、1ターンに1度、【対抗】で《風林火山》のキャラを手札かデッキからコールできる。デッキから出した方がお得なので基本的にはそうしたいが、デッキの中から枯渇してしまった場合は手札から出そう。


ハプニング後 シリカ
ハプニング後 シリカ (「ソードアート・オンライン」)

アバター
サイズ1
4000/2/2000


■【コールコスト】ゲージ1を払う。
■このカードが場に出た時、君のデッキかドロップから、[ピナ]1枚までを手札に加える。デッキを見たら、デッキをシャッフルする。
■このカードが攻撃した時、そのターン中、このカードと君の場の[ピナ]全ては、打撃力+1し、『2回攻撃』を得る。この能力は1ターンに1回だけ発動する。
『貫通』

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「フェザーリドラ ピナ」と共に戦う前提のキャラ。
登場時に[ピナ]をサーチしつつ、自身の攻撃時には自身と[ピナ]を強化できる。打撃力増加と『貫通』付与により、単純に言えばこのカードを出すだけでこのカード自身が10ダメージ、「フェザーリドラ ピナ」が4ダメージを叩き出してくれる。相手がターンを凌ぎ切れるタイプの防御カードを持っていなければこれだけで勝ててしまう可能性も。

月夜の黒猫団 サチ
月夜の黒猫団 サチ (「ソードアート・オンライン」)

アバター/月夜の黒猫団
サイズ1
3000/2/3000


■“仲良しグループ”このカードが場に出た時、君のデッキから、[ケイタ]、[テツオ]、[ササマル]、[ダッカー]合計2枚までを手札に加え、デッキをシャッフルする。2枚加えたら、君の手札1枚を捨てる。「仲良しグループ」は1ターンに1回だけ発動する。
■このカードが他の《月夜の黒猫団》と連携攻撃した時、君のライフを+2し、カード1枚を引く。

「月夜の黒猫団 サチ 」の評価・解説などを表示
《月夜の黒猫団》サポートの《アバター》キャラ。
他の《月夜の黒猫団》メンバーである[ケイタ][テツオ][ササマル][ダッカー]らをデッキから合計2枚までサーチできる。(2枚加えた場合は手札を1枚捨てる)
1枚加えるにせよ2枚加えるにせよ、このカードを出す前後で手札の枚数はプラマイゼロ。つまり、手札を減らさずにタダ同然でこのカードを出せているので、能力の発動に連携攻撃が必要な《月夜の黒猫団》の頭数を揃えやすくなる。
サーチの利点の一つとして、特定のカードを引く確率を高められたり手札を増やせたりするのは重要だが、サーチ対象が何種類も存在する場合は状況に応じて持ってくるカードを変えられるというのもうまく活かしたい。

このカードの連携攻撃時の能力はライフ+2と1枚ドロー。攻撃を1回余分に受けられる可能性があるくらいの回復量なので、うまくいけば防御に割く手札の枚数が少なく済んで節約になる。
全体的に、連携攻撃のために頭数が必要な《月夜の黒猫団》の手札枚数を維持するのに貢献してくれる能力を持っているカード。

SAOの開発者 茅場晶彦
SAOの開発者 茅場晶彦 (「ソードアート・オンライン」)

学者
サイズ1
1000/0/1000


■このカードが登場した時、君の手札1枚を捨ててよい。捨てたら、君のデッキから[ヒースクリフ]か「巨大浮遊城アインクラッド」1枚までを手札に加え、デッキをシャッフルする。
■このカードが[ヒースクリフ]のソウルにあるなら、そのカードは相手のカードの効果で破壊されず、手札に戻せず、ソウルを捨てられない。

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「血盟騎士団団長 ヒースクリフ」の【コールコスト】とサポートを兼ねたキャラ。
手札1枚と引き換えに[ヒースクリフ]か『設置』イベント「巨大浮遊城 アインクラッド」をサーチできる。
「血盟騎士団団長 ヒースクリフ」の【コールコスト】としてソウルインしなかった場合、《アバター》でもなければステータスも貧弱なので持て余すのがネック。


世界の終焉
世界の終焉 (「ソードアート・オンライン」)

回復



■君のドロップが14枚以上なら使える。
■相手の場のカード全てを、能力を無効化し、ソウル全てを捨て、ドロップに置く。その後、お互いのドロップのカード全てをデッキに戻し、そのデッキをシャッフルし、お互いのライフを10にする!「世界の終焉」はファイト中に1回だけ使える。

「世界の終焉 」の評価・解説などを表示
クロスシリーズ恒例の“自分のドロップを全てデッキに戻してデッキ切れを防げる”系イベント……と思いきや、なんとあ互いのドロップがデッキに戻る。そのため、うまくいけば”自分はデッキを回復してデッキ切れを防ぎつつ、相手は活用するためのドロップが枯渇する”という状況も生み出せる。
しかも、この系統の中でも非常に攻撃的で、なんと相手の場のカードすべての能力を無効化した上でソウルを捨てさせ、さらにドロップ送りする事ができる。
“破壊する”と“ドロップに置く”は別物なので、“破壊されない”能力で防ぐ事もできない。
「ナーヴギア」は能力無効化・ソウル捨てこそ防いでくれるが、ドロップ送りは防げないため、重ねている《アバター》が『ソウルガード』を持つものでなければドロップ送りを受けてしまう。
このカードでのドロップ送りを防ぎたければ、“能力を無効化されず場を離れない”カードや“能力を無効化されずソウルを捨てられず『ソウルガード』を持つ”カードなど、かなり厳重な耐性が必要になる。
なお、ソウルは“場のカード”に含まれないので、そちらの能力を無効化される心配はない。

お互いのライフを10に変更するため、こちらのライフが15・相手のライフが2のような状況で撃つと大損になってしまう。なるべく逆に近い状態で撃つようにしたいが、「巨大浮遊城アインクラッド」での特殊勝利を狙うなら相手のライフを回復してしまっても害はそこまで大きくないか。

また、ドロップがデッキに戻るが、使用中のこのカードは戻らずドロップに落ちるのに注意。
使っている最中のイベントは、手札にもドロップにもどこにも存在しない扱いになっている。(“解決領域”に置かれているという言い方をする事も)

ようこそ「私の世界」へ。
ようこそ「私の世界」へ。 (「ソードアート・オンライン」)

召喚



■【使用コスト】ゲージ1を払う。
■【対抗】君の手札かドロップの《アバター》のキャラ1枚を、【コールコスト】を払ってコールする。「ようこそ「私の世界」へ。」は1ターンに1回だけ使える。

「ようこそ「私の世界」へ。 」の評価・解説などを表示
【対抗】で《アバター》のキャラをコールできるイベント。
基本的にはドロップからコールした方がお得なので、手札からのコールはあくまで緊急手段程度に思っておこう。
また、【使用コスト】でゲージから落ちたカードも選べるのも覚えておきたい。
追撃するだけでなく防御カードとして使う事もできるが、その場合は以下の事に気をつけたい。
・既にファイターへの攻撃宣言をされている状況でセンターにキャラを出しても、攻撃対象はファイターのまま変わらない
・攻撃されているキャラをサイズ超過・エリア重複で押し出した場合、その攻撃は空振りになって終わる
・攻撃されているキャラに「血盟騎士団 キリト」などを重ねてコールした場合でも、同様に攻撃対象がいなくなって空振りになる

ビーター
ビーター (「ソードアート・オンライン」)

強化/防御



■【対抗】次の2つから1つを選んで使う。
・そのターン中、君の場の《アバター》全ては、相手のカードの効果で、破壊されず、レストされず、能力を無効化されない。
・そのターン中、君は相手のカードの効果でダメージを受けない。

「ビーター 」の評価・解説などを表示
カード効果で相手に不利益を与えられるのを防ぐのに特化した【対抗】イベント。
そのターン中、《アバター》が破壊・レスト・能力無効化されるのを防ぐか、効果ダメージを一切受けなくなるかを選べる。
”ダメージを減らされない”タイプのスペシャルも防げるが、同時に妨害対策にもなるのでどちらの用途で使うかは悩ましいところ。もちろん、そのどちらかには使えるのが長所。

笑顔の告白
笑顔の告白 (「ソードアート・オンライン」)

防御



■相手のカードの効果で君の手札が捨てられる場合、手札のこのカードを公開し、ライフ1を払ってよい。そうしたら、その効果で君の手札は捨てられない。
■【対抗】次の2つから1つを選んで使う。
・君のデッキの上から2枚をゲージに置き、君のライフを+2!
・相手の場のサイズ1以下のキャラ1枚を破壊する。

「笑顔の告白 」の評価・解説などを表示
ハンデス(手札を捨てさせる妨害)への対策カード。
ハンデス効果を受けた時、ライフ1を払いつつこのカードを相手に見せる事で、手札を捨てずに済む。このカードはそのまま手札に残るので、何度ハンデスを受けてもライフが少しずつ削られるだけで済む。
また、それ以外にも、ライフとゲージを増やしたり、サイズ1以下を破壊したりできる【対抗】イベントとしても使える。使ってしまうと当然無くなってしまうが、ハンデスをしてこない相手に対しては心置きなく使える上、ハンデスデッキ相手でも2枚あるうちの1枚を使うことでこのカードがないかのようなブラフを仕掛ける事もできる。

スイッチ
スイッチ (「ソードアート・オンライン」)

移動/召喚



■お互いのアタックフェイズ中に使える。
■【対抗】君の場の《アバター》のキャラ1枚を手札に戻してよい。戻したら、戻したカードとキャラ名が違う、君の手札の《アバター》のキャラ1枚までを、【コールコスト】を払ってコールし、そのターン中、そのキャラの攻撃力+5000、防御力+5000!「スイッチ」は1ターンに1回だけ使える。

「スイッチ 」の評価・解説などを表示
「黒の剣士 キリト」の“スイッチ行くぞ!”のイベント版のようなカード。
こちらも《アバター》のキャラを出し直して追撃や防御ができる。
こちらはさらに攻撃力・防御力が+5000されるので、防御力が高めの相手に攻撃を届かせたり、攻撃力が低めの相手の攻撃をシャットアウトしたりできる。
「黒の剣士 キリト」と違って、相手からはこのカードの有無は分からないので、より奇襲としての性能は高い。
なお、余談だが本家バディファイトにも「スイッチ!」というカードが存在するため、少々ややこしい。

停止した時間
停止した時間 (「ソードアート・オンライン」)

防御



■相手のターンの攻撃中に使える。
■【対抗】その攻撃を無効化する。さらに、君のアイテムにソウルがあるなら、相手にダメージ2を与え、攻撃してきたカード1枚を選び、そのターン中、選んだカードはスタンドできない。

「停止した時間 」の評価・解説などを表示
攻撃を無効化しつつ、「ナーヴギア」にキャラを重ねた状態なら相手にダメージを与えつつ、攻撃してきたカードの『2回攻撃』などでのスタンドを封じる事ができる。
なお、余談だが、本家バディファイトに”攻撃中は相手ファイター自身の時間を止める(【対抗】や能力を封じる)カード”がある。その効果を受けている最中は、いくらこんなカード名だからといって例外ではなくこのカードも封じられる。

血盟騎士団本部
血盟騎士団本部 (「ソードアート・オンライン」)

血盟騎士団



■『設置』(このカードは場に置いて使う)
■君の場の《血盟騎士団》全ては相手のカードの効果でレストされず、能力を無効化されない。
■君の場に《血盟騎士団》のキャラが登場した時、君のライフを+1し、カード1枚を引く。この能力は1ターンに1回だけ発動する。
■「血盟騎士団本部」は君の場に1枚だけ『設置』できる。

「血盟騎士団本部 」の評価・解説などを表示
《血盟騎士団》サポートの『設置』イベント。
標準的な属性サポート系。[アスナ]などはレストされてしまうと痛いものも多いので、他よりもややレスト耐性はありがたいか。


スター・スプラッシュ
スター・スプラッシュ (「ソードアート・オンライン」)

火力



■相手のライフが8以下で、このターン中、2回以上君のカードが攻撃していて、君の場に[アスナ]がいるなら使える。
■【使用コスト】ゲージ2を払う。
■相手にダメージ1を8回与える!

「スター・スプラッシュ 」の評価・解説などを表示
相手に合計8ダメージを与える[アスナ]向け必殺技。
2回以上攻撃している必要があるため後攻1ターン目以降にしか使えないが、ゲージ2で合計8ダメージは破格。
このカードのダメージは軽減されてしまう事があるため、以下の点に気をつけたい。
・そのターン中“次に”受けるダメージを減らす系の効果は、いくら重ねがけしても最初の1ダメージに対してしか働かないため、合計7ダメージ与えられる
・“そのターン中に受けるダメージを減らす”など、常にダメージを減らす効果が働いている場合、全てのダメージが軽減されるためダメージを与えられない
つまり、“次に”受けるダメージを軽減するカードに対しては非常に強いが、受けるダメージを常に軽減するカードを使われると機能しなくなってしまう。
とはいえ、うまくいけばかなりの大ダメージを与えられるのは魅力的。

「ソードアート・オンライン」:上



商人 エギル
商人 エギル (「ソードアート・オンライン」)

アバター
サイズ1
8000/4/2000


■【コールコスト】ゲージ2を払い、君のデッキの上から2枚をソウルに入れる。
■相手のカードが攻撃した時、このカードがレフトかライトにいるなら、その攻撃の対象をこのカードに変更する。
■【対抗】【起動】ライフ1を払う。払ったら、そのターン中、このカードの打撃力+1し、『貫通』を得る。この能力は1ターンに1回だけ使える。
『ソウルガード』『反撃』

「商人 エギル 」の評価・解説などを表示
攻撃を吸い寄せてくれる《アバター》キャラ。
”相手のキャラすべてに攻撃する”系のカードの攻撃でもこのカード単体に引き付けてくれるので、その手のカードに苦戦するようなら使いたい。
ただし、相手が攻撃を宣言してから「スイッチ」などで出しても手遅れなので気を付けよう。

斧戦士 エギル
斧戦士 エギル (「ソードアート・オンライン」)

アバター
サイズ1
8000/2/2000


■【コールコスト】ゲージ2を払い、君のデッキの上から1枚をソウルに入れる。
■このカードとバトルしている相手のキャラの能力全てを無効化する。この能力は無効化されない。
■このカードの攻撃で相手のキャラを破壊した時、カード1枚を引く。
『2回攻撃』『ソウルガード』

「斧戦士 エギル 」の評価・解説などを表示
キャラを倒すのに長けた《アバター》。【コールコスト】は重いが、その分攻撃力や単体での性能は随一。
場を離れる時に、ソウルを身代わりにする事で場に残れる『ソウルガード』を持つので妨害には強い。あえて場に残さない事もできるので、緊急時には「スイッチ」などで手札に戻してしまう事も可能。
このカードが攻撃したキャラ・このカードに対して攻撃してきたキャラの能力を無効化するので、相手の『ソウルガード』などをこちらだけ一方的に無視して一撃で倒す事もできる。防御力が低く『ソウルガード』の回数で防御性能を稼ぐようなタイプのキャラはひとたまりもない。
さらに、相手キャラを攻撃で破壊するたびにドローもできる。イベントの効果などで場に残した場合でも“破壊した”という事実は残るため問題なくドローできる。
「ナーヴギア」に重ねれば【コールコスト】の重さも無視できるので、エギルになるのも一興。

ラフィン・コフィン
ラフィン・コフィン (「ソードアート・オンライン」)

アバター/ラフィン・コフィン
サイズ1
7000/2/4000


■【コールコスト】ゲージ1を払い、君のデッキの上から1枚をソウルに入れる。
■このカードは相手のセンターにキャラがいても、相手を攻撃できる!
■このカードが攻撃した時、相手のゲージ1枚を捨て、相手にダメージ1!
■このカードの攻撃で相手にダメージを与えた時、相手は手札1枚を選んで捨てる。
『2回攻撃』『ソウルガード』

「ラフィン・コフィン 」の評価・解説などを表示
妨害に特化した《アバター》。
相手のセンターにキャラがいても相手自身を攻撃でき、その攻撃では
・攻撃するだけでゲージとライフを1奪う
・攻撃が通れば手札を捨てさせる
と非常に厄介な『2回攻撃』持ち。

このカードはギルド“ラフィン・コフィン”のモブメンバーのようだが、カード名も「ラフィン・コフィン」、属性も《ラフィン・コフィン》、キャラ名まで[ラフィン・コフィン]とややこしい事になっている。

血盟騎士団 ゴドフリー
血盟騎士団 ゴドフリー (「ソードアート・オンライン」)

アバター/血盟騎士団
サイズ1
7000/2/4000


■【コールコスト】ゲージ2を払い、君のデッキの上から1枚をソウルに入れる。
■【対抗】【起動】君のアタックフェイズ中、君の場の《血盟騎士団》1枚を選び、ライフ1を払ってよい。払ったら、そのターン中、選んだカードの攻撃力+10000、打撃力+2!この能力は1ターンに1回だけ使える。
『2回攻撃』『ソウルガード』

「血盟騎士団 ゴドフリー 」の評価・解説などを表示
【コールコスト】が重めの《血盟騎士団》。
【対抗】で、ライフ1と引き換えに好きな《血盟騎士団》1体に攻撃力+10000/打撃力+1できる。
攻撃性能を伸ばすので、1回しか攻撃できないカードよりは複数回攻撃できるカードに対して使いたいところ。『2回攻撃』を持つこのカード自身や『4回攻撃』持ちになりうる「閃光のアスナ」あたりが狙い目。

第1層攻略のリーダー ディアベル
第1層攻略のリーダー ディアベル (「ソードアート・オンライン」)

アバター
サイズ1
6000/2/1000


■このカードが攻撃した時、君の場に《アバター》2種類以上があるなら、そのターン中、このカードの打撃力+1し、『2回攻撃』を得る。この能力は1ターンに1回だけ発動する。
■このカードが破壊された時、カード1枚を引く。その後、君の手札の《アバター》のキャラ1枚までを、【コールコスト】を払ってコールする。
『移動』

「第1層攻略のリーダー ディアベル 」の評価・解説などを表示
破壊された時にドローしつつ手札のキャラを出せる《アバター》キャラ。及第点の攻撃性能もあるため、壁役としては悪くないか。このキャラを能動的に破壊する方法はないのがネック。もし《血盟騎士団》に入ってくれていれば……

テスターへの偏見 キバオウ
テスターへの偏見 キバオウ (「ソードアート・オンライン」)

アバター
サイズ1
5000/2/1000


■“なんでや!”このカードが場に出た時、君は「なんでや!」と言ってよい。言ったら、君のライフを+2!言わなかったら、君にダメージ2!

「テスターへの偏見 キバオウ 」の評価・解説などを表示
実質、場に出した時にライフを回復できる《アバター》キャラや。
「なんでや!」って言うたらライフ+2、言わんかったら自分にダメージ2や。ダメージは相手にちゃうで、自分やで。
せやかて「なんでや!」を言わんかったらダメージを受ける事になるんやけど、意図的にライフを減らしたところで「血盟騎士団団長 ヒースクリフ」はんの能力の条件を無理矢理満たせるっちゅう事以外は何のメリットもあらへんし、その能力もほぼ相手からのダメージを防ぐ能力やから本末転倒や。

あと。「なんでや!」言う時はカードショップみたいな公の場ではあんまり大声出さんよう気ぃつけてな。相手に聞こえて、なおかつうるさない程度の、ほどほどの「なんでや!」で頼むで。

風林火山 オブトラ&ジャンウー
風林火山 オブトラ&ジャンウー (「ソードアート・オンライン」)

アバター/風林火山
サイズ1
3000/2/3000


■君の場の《風林火山》全ては相手のカードの効果で、破壊されず、手札に戻せない。
■君の場に[クライン]がいるなら、君の場の《風林火山》全ての攻撃力+5000し、打撃力+1!
■このカードが攻撃した時、君の場に《風林火山》3種類以上があるなら、そのターン中、君の場の《風林火山》全ては『貫通』と『2回攻撃』を得る。この能力は1ターンに1回だけ発動する。

「風林火山 オブトラ&ジャンウー 」の評価・解説などを表示
《風林火山》メンバー。
『設置』イベントを含めた、場の《風林火山》すべてを破壊とバウンスから守ってくれるほか、攻撃性能を強化してくれる。
中でも、攻撃した時に《風林火山》3種がいればそのターン中《風林火山》全員に『貫通』『2回攻撃』を与える能力は、「風林火山 クライン」の能力や「スイッチ」等で後から出したキャラに対しても有効なのは覚えておきたい。

風林火山 カルー&アクト&トーラス
風林火山 カルー&アクト&トーラス (「ソードアート・オンライン」)

アバター/風林火山
サイズ1
3000/2/3000


■君の場の《風林火山》全ては相手のカードの効果で能力を無効化されない。
■君の場に[クライン]がいるなら、相手の場のカード全ての攻撃力-5000し、打撃力-1!
■このカードがカードの効果で登場した時、君の場に[クライン]がいるなら、相手の場のキャラ1枚を選び、選んだカードはこのターンと次のターン、スタンドできない。

「風林火山 カルー&アクト&トーラス 」の評価・解説などを表示
こちらも《風林火山》メンバー。こちらはなんと3人が一枚にまとめられているが、サイズはあくまで1。
場の《風林火山》すべてを能力無効化から守ってくれるほか、相手の攻撃性能を弱体化させてくれる。
カード効果での登場時には、相手の場のキャラにスタンド封じを行える。自分のターンに出してもその翌ターンまで有効なのは嬉しいところ。

月夜の黒猫団 ケイタ
月夜の黒猫団 ケイタ (「ソードアート・オンライン」)

アバター/月夜の黒猫団
サイズ1
3000/2/3000


■君の場の《月夜の黒猫団》全ては、相手のカードの効果で破壊されない。
■君の場に他の《月夜の黒猫団》があるなら、君の場の《月夜の黒猫団》全ての攻撃力+5000!
■このカードが他の《月夜の黒猫団》と連携攻撃した時、攻撃した《月夜の黒猫団》全てをスタンドする。この能力は1ターンに1回だけ発動する。

「月夜の黒猫団 ケイタ 」の評価・解説などを表示
他のメンバーをカード効果での破壊から守ってくれる《月夜の黒猫団》。
そう多くはないが、【対抗】での破壊を撃ってくるような相手には真っ先に出しておきたい。
ついでに攻撃力も増やしてくれるので、そこそこ高めの防御力の相手にも対応できるようになる。
《月夜の黒猫団》での連携時には、攻撃に参加した全カードを一度だけスタンドして再攻撃可能にする。
攻撃回数が減りがちなこういったデッキではありがたい能力。「月夜の黒猫団 サチ」で優先的にサーチしたいカードのひとつ。

月夜の黒猫団 テツオ
月夜の黒猫団 テツオ (「ソードアート・オンライン」)

アバター/月夜の黒猫団
サイズ1
3000/2/3000


■君の場の《月夜の黒猫団》全ては、相手のカードの効果で能力を無効化されない。
■君の場に他の《月夜の黒猫団》があるなら、君の場の《月夜の黒猫団》全ての打撃力+1!
■このカードが他の《月夜の黒猫団》と連携攻撃した時、そのターン中、相手の場のカード1枚の能力全てを無効化する。

「月夜の黒猫団 テツオ 」の評価・解説などを表示
《月夜の黒猫団》メンバーのひとり。
《月夜の黒猫団》の能力が無効化されなくなり、他にメンバーがいれば全員に打撃力+1。
「月夜の黒猫団 キリト」「月夜の黒猫団 ケイタ」を使えば打撃力が上がったキャラをスタンドできるのはおいしい。
連携攻撃時の能力は場のカード1枚の能力無効化。『ソウルガード』で耐久するタイプのキャラを一発解体する等できる。

月夜の黒猫団 ササマル
月夜の黒猫団 ササマル (「ソードアート・オンライン」)

アバター/月夜の黒猫団
サイズ1
3000/2/3000


■君の場の《月夜の黒猫団》全ては相手のカードの効果で、手札に戻せない。
■君の場に他の《月夜の黒猫団》があるなら、君の場の《月夜の黒猫団》全ては『貫通』を得る!
■このカードが他の《月夜の黒猫団》と連携攻撃した時、相手の場のカード1枚までを破壊するか、手札に戻す。さらに、相手にダメージ1!

「月夜の黒猫団 ササマル 」の評価・解説などを表示
《月夜の黒猫団》メンバーのひとり。
《月夜の黒猫団》がバウンスされなくなり、他にメンバーがいれば全員に『貫通』付与。
連携攻撃時の能力は場のカード1枚の破壊かバウンス。相手によって使い分けたい。さらに、それとは無関係にダメージを与えられる。破壊・バウンスできる対象がいなくてもダメージが通るのは嬉しいところ。

月夜の黒猫団 ダッカー
月夜の黒猫団 ダッカー (「ソードアート・オンライン」)

アバター/月夜の黒猫団
サイズ1
3000/2/3000


■君の場の《月夜の黒猫団》全ては相手のカードの効果で、レストされない。
■君の場に他の《月夜の黒猫団》があるなら、君の場の《月夜の黒猫団》全ての防御力+5000!
■このカードが他の《月夜の黒猫団》と連携攻撃した時、相手の場のカード1枚のソウル1枚までを捨て、相手は手札1枚を選んで捨てる。

「月夜の黒猫団 ダッカー 」の評価・解説などを表示
《月夜の黒猫団》メンバーのひとり。
《月夜の黒猫団》がレストされなくなり、他にメンバーがいれば全員に防御力+5000。
連携攻撃時の能力は場のカード1枚のソウル抜きとハンデス。どちらもそれなりに厄介な上、どちらかはだいたい通用するので相手からすれば最も厄介かもしれない。

フェザーリドラ ピナ
フェザーリドラ ピナ (「ソードアート・オンライン」)

使い魔
サイズ0
3000/1/1000


■【コールコスト】ゲージ1を払い、君のデッキの上から1枚をソウルに入れる。
■君の場に[シリカ]がいるなら、このカードと君の場の[シリカ]全ては、攻撃力+5000、防御力+5000!
■君の場の[シリカ]が攻撃した時、相手にダメージ2!
『ソウルガード』

「フェザーリドラ ピナ 」の評価・解説などを表示
[シリカ]と併用する前提の《使い魔》のキャラ。
[シリカ]がいるなら自身と[シリカ]の攻撃力・防御力が+5000され、さらに[シリカ]が攻撃する度に相手に2ダメージ。「暖かい言葉 シリカ」など複数回攻撃できる[シリカ]を出せると嬉しいところ。
地味に『ソウルガード』を持っているので、見た目の割に倒されにくい。
《アバター》ではないのには気を付けよう。自分自身がピナになってシリカに飼われる特殊なプレイも勿論できない。

朝露のような、儚き少女
朝露のような、儚き少女 (「ソードアート・オンライン」)

ゲット/防御



■次の2つから1つを選んで使う。
・君のドロップの《AI》1枚を手札に加える。
・【対抗】君の場の《アバター》1枚を選ぶ。そのターン中、次にそのカードが相手のカードの効果で場から離れる場合、そのカードを場に残す。

「朝露のような、儚き少女 」の評価・解説などを表示
ドロップの《AI》を回収するか、場の《アバター》をカード効果での除去から守るかできる。
攻撃での破壊に対しては無防備な上、使い道がやや限られるのは気を付けたい。

ソードスキル
ソードスキル (「ソードアート・オンライン」)

強化



■【使用コスト】ゲージ2を払う。
■【対抗】君の場の《アバター》全てをスタンドする。さらに、そのターン中、君の場の《アバター》全てはファイナルフェイズ中にも攻撃できる。「ソードスキル」は1ターンに1回だけ使える。

「ソードスキル 」の評価・解説などを表示
ゲージ2で全《アバター》が再攻撃できる【対抗】イベント。
ファイナルフェイズ中に攻撃できるようになるため、”このフェイズを終了する”系の厄介な防御カードを無視できるのは嬉しい。

思い上がりの代償
思い上がりの代償 (「ソードアート・オンライン」)

召喚/破壊



■君の場の《アバター》のキャラが相手のカードで、破壊された時に使える。
■【対抗】君のデッキから《アバター》のキャラ1枚までを、【コールコスト】を払ってコールし、デッキをシャッフルする。コールしたカードが[キリト]なら、相手の場のキャラ全てを破壊する!

「思い上がりの代償 」の評価・解説などを表示
自分の《アバター》キャラが攻撃やカード効果で1相手に破壊された時に使える【対抗】イベント。
デッキからキャラをコールした上で、それが[キリト]なら相手のキャラを全破壊!うまくいけば相手の攻撃を防ぎきれる可能性も。
とはいえ、破壊は妨害の中でもメジャーで扱いやすい分、防がれやすくもあるので過信は禁物。
[キリト]以外でも壁役にはなるので、『貫通』持ちが相手にいないなら『ソウルガード』が多めのキャラを出せば少しは攻撃を防いでくれる。

思い出の丘を目指して
思い出の丘を目指して (「ソードアート・オンライン」)

防御



■相手のターンの攻撃中に使える。
■【対抗】その攻撃を無効化する。さらに、君の場に《アバター》2種類以上があるなら、君のデッキの上から1枚をゲージに置き、君のライフを+1し、カード1枚を引く。

「思い出の丘を目指して 」の評価・解説などを表示
標準的な、攻撃を無効化する防御イベント。
違うカード名の《アバター》2枚以上がいれば追加効果が得られる。「ナーヴギア」に重ねた分もカウントされるので苦労はしないか。

言っとくが、俺はソロだ。
言っとくが、俺はソロだ。 (「ソードアート・オンライン」)

強化



■君のターン中、君の場にキャラがいないなら使える。
■【対抗】君の場のアイテム1枚を選び、そのターン中、そのカードの攻撃力は∞になる!さらに、そのターン中、選んだカードの打撃力は相手のカードの効果で減らず、そのカードが1枚で攻撃しているなら、そのカードが相手に与えるダメージは減らない。

「言っとくが、俺はソロだ。 」の評価・解説などを表示
場にキャラがいない状態でのみ使える、アイテムの攻撃性能を大幅に強化するイベント。
攻撃力を∞にし、打撃力を減らされなくなり、さらに与えるダメージも減らされなくなる。
ちなみに、既に打撃力減少を受けてしまっていても、後からこのカードを使えばそれをリセットする事が可能。
後からキャラをコールしても問題ないのは覚えておきたい。
また、強化するアイテムに《アバター》指定はないため、実用性はともかく「ナーヴギア」の攻撃力を∞にする事も一応可能ではある。ゲーム機でドラゴンに殴りかかって倒すなんていう異常な光景も生まれうる事になる。

DUEL
DUEL (「ソードアート・オンライン」)

ドロー/火力



■お互いのアタックフェイズ中に使える。
■【対抗】相手と1回だけジャンケンする!ジャンケンに勝ったファイターはカード2枚を引く!勝てなかったファイターにダメージ3!「DUEL」は1ターンに1回だけ使える。

「DUEL 」の評価・解説などを表示
ジャンケンの結果で効果が変わる、古参バディファイターには懐かしいテイストのギャンブルイベント。
相手とジャンケンをし、勝ったファイターは2ドロー・それ以外はダメージ3というかなりスリリングな効果。
つまり、このカードを使った側から見て
・勝ち:差し引きで手札を+1しつつ相手に3ダメージ
・あいこ:お互いに3ダメージ、こちらはこのカード分の手札損
・負け:手札1枚を失いつつ3ダメージを受け、更に相手に手札2枚をプレゼント
という結果になる。ジャンケン勝負を仕掛けておいて負けてしまうと精神的にもゲーム的にも目も当てられない事になるリスキーなカードだが、先攻後攻で戦況が傾く様を「ジャンケンゲー」などと言うファイターに本当のジャンケンゲーとは何たるかを叩きつけるいい機会かもしれない。

黒猫団の祝杯
黒猫団の祝杯 (「ソードアート・オンライン」)

月夜の黒猫団



■『設置』(このカードは場に置いて使う)
■君の《月夜の黒猫団》のアイテムは君のセンターに《月夜の黒猫団》がいても攻撃できる。
■君の場に《月夜の黒猫団》のキャラが登場した時、君のライフを+1し、カード1枚を引く。この能力は1ターンに1回だけ発動する。
■「黒猫団の祝杯」は君の場に1枚だけ『設置』できる。

「黒猫団の祝杯 」の評価・解説などを表示
《月夜の黒猫団》の『設置』イベント。
自分のセンターをキャラで塞いでいても、「ナーヴギア」に重ねた《月夜の黒猫団》が攻撃できるようになるため「月夜の黒猫団 キリト」が活かしやすくなる。
また、《月夜の黒猫団》キャラが登場した時にはドローと回復ができる。同時に発動した能力は好きな順で解決できる。
「月夜の黒猫団 サチ」を出してこのカードの能力が発動した場合、このカードから解決する事で、どのカードをサーチするか・どのカードを捨てるかで迷いにくくなるので覚えておきたい。
なお、「ナーヴギア」に《アバター》を重ねるのは“キャラの登場”には含まれないので気をつけよう。

笑う棺桶のエンブレム
笑う棺桶のエンブレム (「ソードアート・オンライン」)

ラフィン・コフィン



■『設置』(このカードは場に置いて使う)
■このカードが『設置』された時、君のデッキから《ラフィン・コフィン》のキャラ1枚までを手札に加え、デッキをシャッフルする。
■君の場の《ラフィン・コフィン》全ては、攻撃力+5000し、相手のカードの効果で能力を無効化されない。

「笑う棺桶のエンブレム 」の評価・解説などを表示
《ラフィン・コフィン》のキャラをサーチできるイベント。
通常、こういったカードは使い捨てのものが多いが、なんとこのカードは『設置』イベント。使って『設置』された時にサーチが行え、その後は場に残り続けて《ラフィン・コフィン》を強化してくれるお得なイベント。
サーチ対象は少ないが、「ラフィン・コフィン」をサーチできる希少なカード。

風林火山
風林火山 (「ソードアート・オンライン」)

風林火山



■『設置』(このカードは場に置いて使う)
■このカードが『設置』された時、君のデッキから《風林火山》のキャラ1枚までを手札に加え、デッキをシャッフルする。
■君の場の《風林火山》全ては、攻撃力+2000、防御力+2000し、相手のカードの効果で能力を無効化されない。

「風林火山 」の評価・解説などを表示
《風林火山》のキャラをサーチできるイベント。
通常、こういったカードは使い捨てのものが多いが、なんとこのカードは『設置』イベント。使って『設置』された時にサーチが行え、その後は場に残り続けて《風林火山》を強化してくれるお得なイベント。
デッキの要になる「風林火山 クライン」をサーチできるのは嬉しいところ。

巨大浮遊城アインクラッド
巨大浮遊城アインクラッド (「ソードアート・オンライン」)

VRMMORPG



■【使用コスト】君のデッキの上から10枚を裏向きでソウルに入れる。
■『設置』(このカードは場に置いて使う)
■君のカードで、相手のキャラが破壊された時、このカードのソウル1枚を捨ててよい。
■このカードのソウルがなくなった時、場のこのカードをドロップに置く。置いたら、君はファイトに勝利する。
■「巨大浮遊城アインクラッド」は君の場に1枚だけ『設置』できる。
『ソウルガード』

「巨大浮遊城アインクラッド 」の評価・解説などを表示
条件を満たす事で、なんと相手にダメージを与えずともファイトに特殊勝利できる『設置』イベント!
その条件とは、【使用コスト】で入れた10枚のソウルが無くなること。
相手キャラを破壊する度にソウルを捨てられるので、計10回キャラを倒す事になる。『ソウルガード』などで場に残しても“破壊した”という事実は残るため有効だが、“破壊を無効にする”効果で守られてしまうと破壊した事にならないので気をつけよう。

このカードは『ソウルガード』があるため破壊などで除去されてしまう心配はない(全体破壊などで巻き込んで貰えればむしろ儲けもの)が、能力を無効化されたり、1つの効果で一気に“ソウルを捨てつつ破壊”などされてしまうと除去されてしまう。

なお、場合によっては相手が不本意にこのカードを破壊してソウル減らしを手伝ってくれる可能性がある。以下の2つの条件を満たした場合に発生する。
1.このカード以外の、自分の全カードに“破壊されない”効果がかかっている
2.相手が「黒竜騎士 ゲイル」「蹴撃の貴公子 京極真」など、“相手の場のカード1枚を破壊する”能力を持ったカードの能力が発動した(“1枚『まで』を破壊”や“1枚を破壊『してよい』”では不可)
この2つが満たされている場合、“破壊しか行えない効果の対象には、『破壊されない』状態のカードを選べないルール”と“『1枚を破壊する』効果では、選べるカードがあるなら必ず対象に選ばなくてはならないルール”の兼ね合いにより、相手がこのカードを渋々選ぶ事になる。





「アルティメットブースタークロス 第6弾 ソードアート・オンライン [BF-S-UB-C06] 」を検索


2019-12-22 16:52:25




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