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【神バディファイト】 「ゲゲゲの鬼太郎」優勝デッキレシピまとめ!&解説・考察:11/15更新 2019-11-15 19:49









ゲゲゲの鬼太郎


ゲゲゲの鬼太郎



妖怪のアニメといえば”自縛霊になった猫”よりもこちらをイメージするという世代のファイターも多いであろう有名アニメのクロスシリーズ!
ドロップ=墓場のイメージに違わずキャラを復活させるなど、妖怪らしいファイトを見せる。主に鬼太郎たちの《妖怪》デッキとあのバックベアードたちの《西洋妖怪》デッキが構築可能。こちらでは、《妖怪》《西洋妖怪》どちらのデッキでも役立つカードを紹介。

10/24更新 「ゲゲゲの鬼太郎」デッキのよく使われるカード・相性のいいカード解説・考察


芽生えた友情 アニエス&犬山まな
属性に「妖怪」を含むカード、つまり他の《妖怪》か《西洋妖怪》を出した時に発動する“テサダン〜”が強力で、「アルカナの指輪」を使わない《妖怪》デッキでも“テサダン〜”のためだけに使ってもいい。他のカードの使用条件や能力で必要な[アニエス][犬山まな]なのも嬉しいところ。

“テサダン〜”は、このカードをエリア重複・サイズ超過で押し出してしまっても問題なく発動するので覚えておきたい。




見えない世界の扉が開く
デッキの上3枚のうち好きなカードを相手に見えずに手札へ、残りをゲージに置ける強力カード。手札を整えるという観点でも、損失なくゲージを整えるという観点でもありがたいカード。
[犬山まな]がいない状況で使うのはちょっともったいないものの、そのために無理に使用を控えるよりは早めに使ってしまった方がいいかもしれない。




一夏の一コマ
デッキから『設置』イベントを持ってくるか、ドロップの《妖怪》《西洋妖怪》を2種類回収してくるかを選べる便利なイベント。
参照するのはカード名。「クールな振舞い ねこ娘」と「猫の妖怪 ねこ娘」はどちらも[ねこ娘]のカードだが、カード名は異なるためこの2枚をまとめて回収する事もできる。




妖怪狩り 石動零
ソウルにある《妖怪》《西洋妖怪》の能力をコピーできるキャラ。このカード自体はそのどちらでもないのに気を付けよう。
また、通常の【コールコスト】はすべて同時にどれを支払うか選ぶが、このカードのような”その後、~”とあるものは特別。この場合、払ったゲージにあったカードを選んでもよい。




魔女 アニエス
場に出すのではなく、手札から捨てることで能力を発動するタイプのキャラ。ドローができるので、捨てた手札消費を実質帳消しにできる。手札を捨てられるカードが何種類か入っているなら輝くが、その手のカードが1種4枚程度しか入っていないのに入れると手札でダブついた時にただ貧弱なだけの謎のキャラになってしまう。あくまで自身のデッキ構築はよく考えて使いたい。
ハンデス(手札捨てさせ)への対処にならないこともない。




リラックスタイム
不要な手札をなにか使えるカードに変換できるかもしれない手札交換カード。このカード自体も手札からなくなっているため、枚数自体は増えている訳ではないのに注意。





夢うつつ
攻防に使えるイベント。
『3回攻撃』なども最初の1回の攻撃を行えなければ発動しないので、“レストされない”“【対抗】で自身をスタンドする”能力を持つカード以外に対しては有効な防御手段になる。

なお、レストする系の防御カードは、相手がどのカードで攻撃するかを選ぶ前のタイミングで使用する。(アタックフェイズ開始直後・あるカードで攻撃し終わった後)
こうした防御カードは多くのデッキに入っているため、攻撃をする側もどのカードで攻撃するかを選ぶ前に
・相手が【対抗】を使うかを聞く
・慌てて攻撃宣言せずに一拍置く
などするといいだろう。




守られる存在
ダメージを防ぐのに特化した防御イベント。4回目以降の攻撃をシャットアウトできる能力は重要。
バディファイトでは”先攻ワンターンキルができる可能性がある”というのはデッキの特徴になりうるが、”後攻ワンターンキルができる可能性がある”のは何の自慢にもならない。よほど特殊なデッキでもない限りはそのくらいの攻撃性能は備えているため、状況によってはこの手のカードがないと「おばけは死なない」などと言っている暇もなくやられてしまう事も。




呪いの溜まり場
ドロップのキャラ5枚をデッキの下に置くというそれなりに重いコストはあるものの、3種類の強力な効果から選んで使える。
一見もっとも強力そうな破壊効果は、そもそも効かない相手に対しては無力なので注意。




妖怪のイタズラ
デッキの上3枚を捨てるという半ばメリットのようなコストの防御系イベント、
ゲージとライフを回復できるため、妨害に対してもやや対処しやすくなる。




ねずみ男のスマートフォン
妨害対策カード。
ハンデスされそうな時にこのカードを相手に見せつつライフを払うことで回避できる。このカードは手札に残るため、ライフこそ減るものの何度でも防げる。
また、イベントとして普通に使った場合も違った妨害への対策になる。キャラがカード効果による破壊・バウンス・能力無効化をされるのを防げる。ただし、”ドロップに置く”は破壊とは別物なので気を付けたい。
イベントとして使ってしまうと当然無くなるので、手札に抱え続けるのとどちらを優先するかはよく考えたい.




妖怪大裁判
強力な除去イベント。
自分のキャラが破壊されていないと使えないが、【対抗】で相手のキャラを能力無効化&破壊できる。『ソウルガード』や”■このカードは破壊されない。”も無視できるのは大きい。
この能力無効化は効果を処理し終わるまでの一瞬の間のみ有効なので、何かしらの方法で場に残されてしまった場合は能力は元通りなのに気を付けよう。




妖花の記憶
攻撃を防ぐ防御イベント。
攻撃を無効化した後、場に《妖怪》《西洋妖怪》のカードが2種類以上あるならゲージ・ライフ・手札を+1できる。該当する属性のカードならキャラではなく『設置』イベントやアイテムでも構わない。




妖怪


ゲゲゲの鬼太郎



主人公・鬼太郎を主軸としたデッキ。墓場(ドロップゾーン)から仲間を呼び出して戦う、妖怪らしさあふれるデッキ。

10/24更新 「ゲゲゲの鬼太郎」デッキのよく使われるカード・相性のいいカード解説・考察


恩返しのため ゲゲゲの鬼太郎
お互いのアタックフェイズ中、【対抗】でドロップから別々のキャラ名の《妖怪》を2枚まで復活させられる。(ただし、このカードの同名カードは不可)
単純に攻撃回数を増やすのに使ってもいいし、このキャラが攻撃で倒されそうな時に他のキャラを出す・空いているセンターに壁役を出す・『貫通』持ちにセンターが攻撃されている時に新たにセンターにキャラを出して攻撃を中断させるなど防御にも使える。
アタックフェイズ開始時に他のエリアに移れる『移動』を持っているので、普段は左右に置いておいて、どうしても壁役が欲しい時だけセンターに動かすという手も。

なお、キャラ名はカード左下の[ゲゲゲの鬼太郎]などの部分。「クールな振舞い ねこ娘」と「猫の妖怪 ねこ娘」は別々のカードだが、どちらも[ねこ娘]のカードなのでこのカードの能力で両方を出すことはできない。




11/14更新 「ゲゲゲの鬼太郎」デッキの優勝デッキレシピまとめ






















名無し



鬼太郎と戦ったラスボス妖怪「名無し」が主軸のデッキ。攻撃時能力が強力。

10/30更新 「名無し」デッキのよく使われるカード・相性のいいカード解説・考察


生まれ堕ちた闇 名無し虚無
このデッキの切り札。
強力な耐性と『ソウルガード』に加えて、攻撃のたびに相手にかなり強力な妨害効果を放てる。ただし、ドロップのカードをデッキに戻さなければならないのでその管理が重要。




謎の存在 名無し
「名無し虚無」をコールするのに必要なカードのひとつ。コール・能力発動の準備ともに役立ち、ソウルに埋まってからも「名無し虚無」を守ってくれる。




11/14更新 「名無し」デッキの優勝デッキレシピまとめ


















西洋妖怪


バックベアード



《西洋妖怪》の親玉・バックベアードを主軸としたデッキ。
相手のキャラを操って相手ファイターに攻撃させる事もできるテクニカルなデッキ。

10/24更新 「バックベアード」デッキのよく使われるカード・相性のいいカード解説・考察


帝王 バックベアード
お互いのアタックフェイズ中、【対抗】で相手のキャラを選ぶ事で、なんと1ターンに1度、そのカードに相手ファイターを攻撃させてしまう事ができる。
相手ターン中にも使用可能で、既にスタンドしているカードにスタンドさせる効果を使っても問題はないため、相手が攻撃するカードを選ぶ前のタイミングでこの能力を使ってやれば、攻撃回数も1回奪う事ができる。
ただし、攻撃した時の能力で“このカードが攻撃した時、カードを1枚引き、相手に1ダメージ!”のような能力を持っているキャラに使った場合、カードを引くのはそのキャラの持ち主である向こう、ダメージを受けるのはそのキャラの持ち主の対戦相手であるこちらなので気をつけよう。
サイズ3だが、他の《西洋妖怪》のサイズを-1するため、左右に他の《西洋妖怪》も並べる事ができる。こういったサイズ縮小系は、縮める側と縮む側のどちらを先に出しても問題なく機能する。




11/14更新 「バックベアード」デッキの優勝デッキレシピまとめ


























2019-11-15 19:49:09




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※4
自分もそう思う
個人的には、来年もバディファイトも続けてクロスブースターあるならゲゲゲの鬼太郎二弾は欲しい
取り残しというか収録されていない妖怪も何体もいるし、今は亡き名無し以外の鬼太郎デッキ、西洋妖怪デッキと石動零デッキの強化になるし、なによりラストボスのぬらりひょんも控えているからな
絶対、地獄の四将は強いだろう

      2019-10-27 16:35

よくまぁアニメの切り抜きカードを買う気になるよなヴァイスも同じだけど既存のカードより強いならコラボだけ出してればいいのでは?コラボファイトに改名したらって思うわ

      2019-10-28 13:18

アニメから飛び出して、俺のバディになってくれれば
それでいい。(ガルガ&ピコ&猫)

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