article,aside,canvas,details,figcaption,figure, header,footer,main,menu,nav,section,summary { display: block } 【神バディファイト】「BanG Dream! ガルパ☆ピコ」優勝デッキレシピまとめ!&解説・考察:6/12更新 | レッツバーディ!! | バディファイトまとめサイト!
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【神バディファイト】「BanG Dream! ガルパ☆ピコ」優勝デッキレシピまとめ!&解説・考察:6/12更新 2019-06-23 15:57











ガルパ☆ピコ


ガルパ☆ピコ


ガールズバンドをテーマにしたBanG Dream!のSDキャラアニメ・ガルパ☆ピコのコラボ。
左右に2体ずつ・合計5体のキャラを並べられる。その分手札消費は激しいが、ドローソースも潤沢なためカバーできる。
※デッキレシピ紹介では、ボーカル(センター要員)を基準にデッキタイプを振り分け、その中でも他バンドのキャラが入っていない・1種類のみ入っているものと2種類以上入っているもので分けています。

6/9更新 「ガルパ☆ピコ」デッキのよく使われるカード・相性のいいカード解説・考察

バンドリ円陣
ゲージ1で2枚ドロー、さらに場の《バンド》キャラの種類だけライフを回復!
手札消費が激しく場持ちもセンター以外はさほどよくない〈ガルパ☆ピコ〉とはいえ、なんと「ナイスワン!(最高だぜ)」の完全上位互換という驚くべきスペック。
強いて言えばターン1回制限があるため複数枚手札に来てしまうと腐るが、これで回数制限までなければ限界突破待ったなしなので当然ではある。〈ガルパ☆ピコ〉はデッキ枚数過多になりがちだが、50枚デッキに抑えられるなら枚数を3枚程度に抑えるのも手。
どのバンドのデッキでも3~4枚は積みたいカードのため、同じく超ガチの各バンドのセンター要員と比べると5倍以上の価格で流通していることも。カジュアルに安価で組みたいなら、「さ~くるStarry☆Night」「こころ救出」あたりの手札を増やせる他のカードを多めにすることで(デッキパワーは当然落ちるが)ある程度はごまかしも利く。



月島まりな
手札のこのカードを捨てることで、デッキの上4枚にある《バンド》を手札に加えられる。キャラ以外も対象のため、「ライブハウス「さーくる」」・「ミッシェルランド」や各バンドのスペシャルも持ってこられ、この手の能力としては珍しくターン1回制限などもない。
また、ドロップにあれば、キャラが場を離れる際にこのカードをデッキの下に置いてライフ1を払う事でそのキャラを場に残せる。そのため、万が一該当カードが見つからなくてもまったくの無駄とはならず、ゲージやソウルなどから偶然落ちた場合も役に立つ。
なお、この能力で場に残された場合、除去に反応する《Afterglow》系のカードは
・破壊:破壊した事でドロップに置かれそうになったが置かれなかった、破壊はしているので発動
・バウンス:手札に戻そうとしたが戻せなかった、手札に戻っていないため不発
となるため気を付けたい



さ~くるStarry☆Night
デッキの上から4枚のうち、《バンド》キャラ2枚までを手札に・残りをゲージに置く。
該当カードはおおよそ50枚のデッキに20~24枚、つまり約4~5割を占めるため1枚も加えられないという事はあまりないだろうが、1枚しか加えられず手札を増やせない可能性もある。(とはいえそれでも手札を減らさずゲージを3枚増やせているが)
スペシャルキャラもキャラ扱いである事は覚えておきたい。
また、このカードで置くゲージは自分で置いた位置が分かっているので、ドロップに落としたい「月島まりな」が埋まっていればそこから優先的に使おう。



キエー!悪霊退散!!
【対抗】でライフ1を払う事で
・自分のキャラをスタンド
・相手のキャラをレスト
・相手のキャラの打撃力ー3
のいずれかを行える攻防一体のイベント。
『2回攻撃』持ちなどをレストできると心強い。
この手のカードは多くのデッキに入っているため、アタックフェイズに入ってから最初に攻撃するまでの間、もしくは攻撃してから次の攻撃をするまでの間には【対抗】を使用できるタイミングが存在することは覚えておきたい。



こころ救出
ゲージ1を払う事で
・自分のメインフェイズ中、ドロップの《バンド》キャラ2枚までを回収する
・【対抗】でドロップの《バンド》キャラを、【コールコスト】を払ってコールする
のどちらかが行える。
手札に加える効果の方が得られるアドバンテージは大きいため、コール効果の場合は【対抗】で出すことで追撃や防御が行える・登場時能力を発動できる事を活かしたい。

なお、相手の効果に【対抗】してこのカードを使った場合、相手の効果に割り込むのではなく、”このカードの蘇生効果→相手が使おうとしていた効果→コールしたカードの登場時能力”という処理順になるため気を付けよう。



ライブハウス「さーくる」
『設置』してあれば、自分のターン中に一度、《バンド》キャラが登場した時に違う名前のキャラを手札に加えつつゲージを増やせる。



さーくる崩壊!?
ゲージ1で相手の攻撃を無効化し、その攻撃が4回目以降ならフェイズを終了させる。
スペシャルキャラの追撃などには対処しにくいが、もう1枚このカードがあればそちらにも対処できる。




打ち上げさ~くる!
ドロップに《バンド》のカードが5種類以上必要でなおかつファイト中に一度しか使えないが、ゲージ3払う事でそのターン中はキャラが破壊されずダメージも受けない状態になり、ドロップのカードを全て山札に戻すことができる。
コストも多く使用制限もあるため枚数は抑えめに1~2枚程度の採用になるか。とはいえ、ほぼ確実に命をつないでくれるのは嬉しいところ。
各バンドメンバーと『設置』、スペシャル、スペシャルキャラが該当するものの、全8~10種中5種を落とす必要があるのはやや難易度が高いか。
なお、ダメージを「減らす」訳ではないのでパスパレに対しても有効なほか、このカードはデッキに戻らないのを覚えておきたい。



フタゴリズム
ゲージ1で相手のカードをレストした上、そのターン中のスタンドを封じる。レスト耐性持ちに対してもスタンド封じは有効なため、『2回攻撃』などを封じられる。
「悪霊退散!!」と近いところはあるが、あちらは多彩な効果、こちらは一芸特価とお互いの良さがあるため、両方を採用してもいいかもしれない。
なお、〈ガルパ☆ピコ〉には関係がないが、こちらはキャラ指定がないためアイテムもレストできるのを覚えておきたい。



新メンバー!近所からついてきた猫
攻撃を無効化しながら、《バンド》3枚以上があればゲージ・ライフ・手札を+1できる。
「ミッシェルランド」で枚数を稼げる分《ハロハピ》ではやや条件が満たしやすくなり、スペシャルキャラを出した後でもこのカードの追加効果を発動できるチャンスがある。



精霊ババンボ様の祈り
対策カード。
【対抗】で、
・ゲージ+2と効果ダメージをそのターン中常にー1
・次のターンまでお互いのキャラをバウンスできない
のどちらかを行える。
同じクロスブースターであり、自分のカードをバウンスして使い回しつつ防御、相手のキャラはバウンスして除去する〈コナン〉の《黒ずくめの組織》などへの対策カードという側面が強い。〈ガルパ☆ピコ〉限定の大会にしか出ないのであれば出番はそう多くはなさげで、あくまで流行次第で採用するカードか。
効果ダメージ軽減があるため一見パスパレ対策にもなりそうだが、麻耶かスペシャルキャラには軽減を封じられてしまうのでそこまでの防御力はない。



ポテト欲
対策カード。
ハンデスを受けた時、ライフ1を払う事で手札を捨てずに済む。ハンデスを放ってくる上にAfterglow
【対抗】で
・ゲージとライフを+2
・サイズ1以下のキャラを破壊
ができるが、どちらも効果量としてはそう大きくないのでやはりハンデスが流行していなければ採用しなくてもいいだろう。



怪談コロネループ
対策カード。
【対抗】で相手のアタックフェイズ中に使え、
・こちらのアタックフェイズが来るまで相手はイベントを使えない
・次に受けるダメージを0に減らす
のどちらかから選べる。
イベント封じの能力は、主に〈ガルパ☆ピコ〉と相性最悪の4体以上のコールを封じる対策カード「ロイヤルティ」の対策。〈ガルパ☆ピコ〉内で言えば耐性持ちを出す前の「ロックンロールベイベェだお前ぇらぁ!」や「キエー!悪霊退散!!」「こころ救出」での追撃などに対しても有効だが、既に使用宣言されてしまったそれらに【対抗】しても意味はないので気を付けよう。




Poppin'Party


Poppin'party


”キラキラ”を追い求めて結成されたガールズバンド、Poppin'Party・通称ポピパ!ピコでは超常現象に見舞われがち。
主人公的なポジションが反映され、正攻法で正面から殴りきるタイプの安定したデッキ。

6/12更新 「Poppin'party」デッキのよく使われるカード・相性のいいカード解説・考察

“星のカリスマ”戸山香澄
ポピパデッキの核。他のバンドと違ってセンター要員のこのカードをサーチする手段はないが、その代わりにアタックフェイズ開始時には他のメンバーをデッキから呼び出すことができるため、引き込めた後の安定性はすさまじい。
このカードを含めて3種類以上が揃っていればポピパ全員への+15000/+2/0のステータス上昇により最もステの低い有咲でも19000/3とかなりの高水準な攻撃性能になる。



“甘辛パーソナリティ”市ヶ谷有咲
香澄を無償でスタンドして追撃できるほか、”す、好きじゃねーよ!”では手札のPoppin'Partyを捨てることでゲージ・ライフ・手札を差し引きで+1ずつできる。
捨てられるポピパはメンバー5人とスペシャルキャラ・スペシャルの7種しかいないため登場時能力は腐りやすいが、香澄がいれば欲しい時にピンポイントで持ってこられる。ポピパでは一番無理なく攻撃回数を稼げるカード。



“発酵少女”山吹沙綾
ポピパ全員に能力無効化への耐性を与える。
【対抗】でデッキトップを公開してから手札に加え、さらにそのカードがポピパなら『2回攻撃』を得られる。
前述のとおりポピパのカードは7種しかないため『2回攻撃』は得られない事も多いが、実質的に「自ターンのアタックッフェイズ中にドローができるカード」としても使える。



“兎追いし花園”花園たえ
ポピパ全員に『貫通』を与えるほか、このカードの単体攻撃を無効化されず、攻撃でキャラを倒すたびにスタンドし続ける。
相手センターを攻撃し続けるだけでもかなりの『貫通』ダメージが稼げるほか、左右のキャラを殲滅することもできる。
とはいえ、無暗に攻撃回数を稼いでしまうと「さーくる崩壊!?」などを打たれるリスクも高まるので、今自分が『貫通』ダメージを通したいのか相手の場をすり潰したいのかはしっかり考えて攻撃すること。



“これでいちコロネ”牛込りみ
ポピパ全員に破壊・バウンス耐性を与えるので、対Afterglowでは真っ先に場に出したいカード。
攻撃時にはゲージかライフを+3できるので、その時必要な方を使おう。



ポピパ見参
ゲージ2でポピパを全員スタンドさせ、さらにこの効果で5体スタンドさせたら1枚ドローできる。
既にスタンドしているキャラが混ざっていると”5体スタンドさせた”ことにはならないので、〈ドラゴンW〉の「ドラゴトラップ」などのように1体の攻撃そのものを禁止するカードを撃たれてしまった場合などはドローできないのに気を付けよう。
また、相手ターン中にも一応使えはするので、どうしても防御札を引き込まなければ負けてしまうような状況ならコスパの劣悪なキャントリップとして使えなくはない。



体はコロネでできている
ポピパが攻撃するたびに相手のカードを破壊しながら相手にダメージを与える。
ポピパでは貴重な除去。



キラドキのカリスマ
【対抗】でポピパのソウルに入れられるイベント。ソウルにあると、攻撃時に『2回攻撃』を得る。りみに入れてやると攻撃時能力を使える回数が増えるほか、スペシャルキャラに入れてやると相性がいい。
「キラドキの~」は大会参加で5種のうちどれかがランダムにもらえるため入手が面倒なのがネック。



期待の超新星「Poppin’Party」
ポピパ5人全員をソウルに入れてファイナルフェイズ中にコールするスペシャルキャラ。アタックフェイズ・ファイナルフェイズどちらでも攻撃ができるため、全般的に「さーくる崩壊!?」への耐性があるといえる。
ソウルの数だけ打撃力が上がり、ソウルを捨ててスタンドできるので「キラドキのカリスマ」を使わない場合でも打撃6→5→4…と高打撃力で追撃できる。



キラキラな盛り上げ方
こちらの盤面がある程度揃っていれば、ライフ5以下の相手にトドメを刺せる。
同じリソース消費で「ポピパ見参」が使えるが、こちらは「さーくる崩壊!?」の餌食にならない点・確実にダメージを与えられる点で差別化できないわけではない。




6/19更新 「Poppin'party」デッキの優勝デッキレシピまとめ




















Roselia


Roselia


遥か高みを目指すバンド…のはずだがピコではいわゆる「中二病」的な振る舞いの猫好き集団に。
ポピパと同様、正攻法で正面から殴りきるタイプのデッキだが、こちらは安定性よりも攻撃面に振り切ったタイプ。

6/12更新 「Roselia」デッキのよく使われるカード・相性のいいカード解説・考察

“狂い咲く紫炎の薔薇”湊友希那
盤面が整っていれば全員に+10000/+1/+10000のステータス上昇と『2回攻撃』を与える。
ただし、ひまりの攻撃力低下を受けていると、攻撃力が届かず『2回攻撃』を得られない可能性もあるので注意。

書いてある条件はややこしいが、「攻撃力低下を受けていない限り、ダブりなしで3人揃えれば『2回攻撃』を得る」と覚えておけばいいだろう。



“サッドネスメトロノーム” 氷川紗夜
全員に破壊・バウンス耐性付与。友希那がいれば打撃力が自身の能力で+1、友希那の能力でも+1されるため、リサの『貫通』付与とともに受けられると心強い。
また、キャラへの攻撃がすべてのキャラ対象になるため、〈ガルパ☆ピコ〉同士の戦いにも強い。
《Roselia》の中でも特に重要性の高いカード。



“慈愛の女神”今井リサ
登場時に手札1枚と引き換えに友希那をサーチでき、友希那がいれば全員に『貫通』を与える。
攻撃したバトルの終了時についでのようにドローができるため、「さーくる崩壊!?」を考慮するとこのカードと紗夜のどちらで優先的に攻撃するかは悩ましいところ。



“不動のスキルマ”白金燐子
定番という感のあるゲージと手札を+1できる系統のカードだが、なんと全体に能力無効化への耐性も与えられる。
ステータスこそ低いものの、攻撃後にダメージを与えられるので意外と攻撃性能は低くない。



“闇の波動がアレする黒っぽい堕天使”宇田川あこ
燐子がいれば【起動】で相手のキャラを破壊かバウンスできる。
さらに、同名能力含め毎ターン1度だが、相手がイベントを使った時、こちらは1枚ドローしつつ相手にダメージを与えられる。どちらのターンのみという指定がないため、こちらのターン中に相手が防御魔法を使った時も有効。



革命-revolution-
Are you ready?レボリューション!…ではない。
《Roselia》が場に複数種類揃っていれば効果を発揮し、それぞれ
・2種以上:ゲージ+3
・3種以上:さらにライフ+3
・4種以上:さらに手札+3
と、盤面が揃えば揃うほど莫大なアドバンテージを得られる。あらかじめ展開しておかなければいけないため他のカードでのお膳立ては必要だが、このカードで防御札の補充やキャラの次弾装填ができると心強い。



トゥンク…
【対抗】でRoselia1体を選び、
・スタンド
・そのターン中、攻撃力+10000
・そのターン中、防御力+10000
のいずれかを行える。
元の防御力が17000、このカードで届くのが27000ともなると相手は読みづらく、【対抗】で突然強化されてはたまらないだろう。
攻撃力上昇は普段役に立たないが、ミラーマッチなどで異常な攻撃力を要求された時に役に立つ。



狂い咲くキラドキの薔薇
【対抗】で《Roselia〉のソウルに入れられるイベント。ソウルにあるとステータスが+3000/0/+3000される。
『ソウルガード』の回数を稼げて不意に攻撃を防げる可能性はあるが、手札一枚でする事としてはやや微妙
「キラドキの~」は大会参加で5種のうちどれかがランダムにもらえるため入手が面倒だが、このカードは無理して使いたいものでもないのが救い。



頂点に咲き誇る蒼き薔薇「Roselia」
《Afterglow》のメンバー全員をソウルに入れてゲージ2でコールできるスペシャルキャラ。ステータスは高めだが、総合的に見てやや地味なカード。



新たなる聖戦への衣装
ゲージ3で全員をスタンドして再びアタックフェイズを行う。コストがやや重めなのはネックだが、他のバンドよりもゲージが稼ぎやすいため問題になりにくく、「さーくる崩壊!?」に対しても強い。




6/19更新 「Roselia」デッキの優勝デッキレシピまとめ














混合デッキ


Roseliaを主体としつつも他バンドのメンバーが複数人採用されているデッキ。センターの能力やスペシャルキャラなどメインバンドを参照するカードが使いにくくなる代わりに、いろいろな状況に対応しやすくなる。メンバーの宇田川あこの姉がAfterglowにいるためか、あこはAfterglowのカードともシナジーがある。

6/19更新 「混合デッキ」デッキのよく使われるカード・相性のいいカード解説・考察

“闇の波動がアレする黒っぽい堕天使”宇田川あこ
Roseliaのカードだが、Afterglowとも相性がよい。同バンドの燐子か、姉の宇田川巴がいるなら【起動】で相手キャラを除去でき、Afterglowの持つ相手を除去した時の能力を発動できる。



“豚骨しょうゆ姉御肌”宇田川巴
Afterglowのカード。他のAfterglowか妹の宇田川あこがいれば相手のドロップをデッキに戻して「こころ救出」や「月島まりな」を邪魔できるほか、除去した時の能力では相手にダメージを与えられる。



“大いなる普通”羽沢つぐみ
Afterglowのカード。正面のキャラ全員の全能力を無効化できるほか、除去した時の能力では他の《Afterglow》がいればゲージ・ライフ・手札を1ずつ増やせる。



“不発の大号令”上原ひまり
Afterglowのカード。こちらはバンド参照が厳しめなので、Afterglow比率が高めのデッキになる。
他の《Afterglow》がいれば相手の攻防を-5000できるほか、除去した時の能力では他の《Afterglow》がいれば相手の手札を捨てさせられる。
また、登場時・攻撃時に相手のキャラ1体をバウンスできる。



ニンニクどうします?
Afterglowがいれば使えるドローソース。ゲージ1でこちらは2ドローしながら相手にはハンデスという凶悪カード。こちらも混合デッキの中でもAfterglow比率高めのデッキになる。



“兎追いし花園”花園たえ
Poppin'Partyのカード。攻撃で相手キャラを破壊した時にスタンドして再攻撃できる。他の能力の発動はほぼ諦める事になるだろう。



“発酵少女”山吹沙綾
Poppin'Partyのカード。アタックフェイズ中に【対抗】でデッキトップを公開して手札に加えられるほか、万が一それが奇跡的に《Poppin'Party》なら『2回攻撃』を得る。
《Poppin'Party》が能力無効化への耐性を得るのでたえの無限攻撃を潰されにくくはなる。



“北欧から来たサムライ”若宮イヴ
Pastel*Palettesのカード。センターのソウルを増やしつつライフと手札を増やせる。また、自身を含めた《Pastel*Palettes》に能力無効化への耐性を与える。




6/19更新 「混合デッキ」デッキの優勝デッキレシピまとめ








Afterglow


Afterglow


「夕焼け」の名を冠した王道ロックバンド…のはずがガルパ☆ピコではイメチェンに失敗してワイルドになりすぎたり謎の部族の精霊を祀ったりと大変なことに。略称は「アフグロ」「アフロ」など安定しない。
相手のカードを除去したり、それに伴ってアドバンテージを得るのが得意で、ハンデスも行える妨害タイプのデッキ。相手のライフを削るというよりはリソースをとことん奪って制圧する方を優先して動こう。
対策こそされてしまいやすいが、対策にリソースを割いているデッキはスペックが多少落ちるため対策していないデッキには弱く、結果としてはAfterglow<対策デッキ<非対策デッキ<Afterglow…という三すくみになる。無理なく対策をしてくるデッキが現れない限りは戦えるか。

6/9更新 「Afterglow」デッキのよく使われるカード・相性のいいカード解説・考察

“反骨の赤メッシュ”美竹蘭
場に出た時か攻撃した時、このカード自身を含めて合計3種類の《Afterglow》があれば相手のゲージを奪いつつ破壊かバウンスの除去を放てる『2回攻撃』持ち。
除去耐性を持ったカードも多いが、最近では除去耐性を『設置』に任せるデッキも少なくないため、3回も除去を撃てればある程度は刺さるだろう。
ゲージは除去とは関係なく落とせるので、相手の場にカードがなくとも最低限そこだけは削れる。
「こころ救出」でコールすることで、登場時の除去を相手の攻撃中に撃ち込むこともできる。
なお、バディファイト本編のキャラにもバンドマンのモンスターをバディとする赤メッシュの少年がいた。登場時期はそちらが後発なのを考えると、ブシロード同士でのセルフパロディか、あるいは単にブシロードの中でバンドマン=赤メッシュという発想が被っただけかのどちらかだろう。



“ゴーマイウェイ”青葉モカ
キーカードである蘭をサーチした上、その【コールコスト】を軽減できる。スペシャルキャラに対しても有効。
また、攻撃時に蘭がいればハンデスを撃てるため、相手からすれば放置したくないカード。



“大いなる普通”羽沢つぐみ
除去で発動する能力は、1ターンに1度、他の《Afterglow》がいればゲージ・ライフ・手札を+1。発動できるかが相手に依存する代わりにターンを跨いで複数回の発動が見込める。
また、このカードの前にいる相手キャラの能力すべてを無効にできるが、この効果は前に複数のキャラがいる場合にも使える。
つまり、このカードがライトにいれば相手のレフト2体の能力をまとめて無効化できる。「月島まりな」さんなど他のカードの効果で耐性を与えられてさえいなければ『ソウルガード』などの耐性を無視して除去できる。
加えて、相手キャラの能力の発動に【対抗】して「こころ救出」でコールして無効化すれば、その能力は解決できずそのまま立ち消えさせることができる。
ハロハピの北沢はぐみと名前や髪の長さが似ているため慣れないうちは混乱しやすいが、あちらは髪がオレンジ色でハネている・こちらは茶髪でまとまっていると覚えておくといいだろう。



“不発の大号令”上原ひまり
登場時か攻撃時にバウンスを撃てる。破壊はできないので気を付けたい。
また、場にいる間、他の《Afterglow》がいれば相手のカードの攻撃力・防御力を-5000できるため、攻撃力7000以下のカードの攻撃をシャットアウトできる。単体攻撃だけで見ればステータス上昇と同等の働きだが、連携攻撃の際には相手への下降と自分への上昇の差が如実に現れる。
除去で発動する能力はなんとハンデス。1ターンに一度とはいえ強力。
余談だが、ステータス変動能力は各バンドのリーダーが持っているもよう。Afterglowはセンターの蘭ではなく実はリーダーのひまりがステータス下降を持っており、他のバンドはセンター兼リーダーがステータス上昇を行っている。



“豚骨しょうゆ姉御肌”宇田川巴
他の《Afterglow》がいるなら【起動】で相手のドロップを2枚まで選んでデッキの下に戻すことで1枚ドローできる。「こころ救出」の対象になりそうな《バンド》キャラや「月島まりな」、使用後の「打ち上げさ~くる!」あたりを戻すといいだろう。
除去で発動する能力は1ダメージ。これは回数制限がないため、うまくいけば何ダメージも与えられる。



ニンニクどうします?
《Afterglow》がいれば使えるドローソース。
ついでのごとく相手にハンデスができるので、相手とは差し引き2枚の手札枚数差がつけられる。



ロックンロールベイベェだお前ぇらぁ!
《Afterglow》の合計サイズが3以上、つまり3体以上かスペシャルキャラがいれば使える。
なんとノーコストで相手のキャラ2体を除去しつつカードを1枚引ける。使用回数の制限もないため、場合によっては空打ちになってしまってでも目当てのカードを引き込むために使うこともあるかもしれない。
イラストは一瞬誰かと思うかもしれないが、イメチェンに失敗したつぐみである。



幼馴染の王道ロック「Afterglow」
《Afterglow》のメンバー全員をソウルに入れてゲージ2でコールできるスペシャルキャラ。
【対抗】でソウルと引き換えに除去を撃てるほか、その除去で相手のゲージ・ライフ・手札を1つずつ奪える上、回数制限もない。




王道のゆるかわ精霊バンド
相手のカードを除去していて、合計サイズが3以上なら使えるスペシャル。
ゲージ3で相手のゲージも3枚道連れにしつつダメージ3と3点回復。
コストは重いため使いにくいが、うまくいけば相手の抵抗手段を奪える可能性も。



キラドキの赤メッシュ
【対抗】で《Afterglow》のソウルに入れられるイベント。
ソウルに入れたキャラの攻撃後にキャラへの除去を撃てる。
ソウルを減らさないどころか増やしながら除去できるためスペシャルキャラとの相性がよい。
「キラドキの~」は大会参加で5種のうちどれかがランダムにもらえるため入手が面倒なのがネック。




6/19更新 「Afterglow」デッキの優勝デッキレシピまとめ




















混合デッキ


Afterglowを主体としつつも他バンドのメンバーが複数人採用されているもの。センターの能力やスペシャルキャラなどメインバンドを参照するカードが使いにくくなる代わりに、いろいろな状況に対応しやすくなる。

6/19更新 「混合デッキ」デッキのよく使われるカード・相性のいいカード解説・考察

“北欧から来たサムライ”若宮イヴ
Pastel*Palettesのカード。センターのソウルを増やしつつライフと手札を増やせる。Afterglowには相手に依存せずドローできるキャラがいないためありがたい。自身を含めた《Pastel*Palettes》に能力無効化への耐性を与える。



“となりの天才ちゃん”氷川日菜
Pastel*Palettesのカード。他のPastel*Palettesがいればゲージと手札を補充できるほか、センターを破壊された時にダメージを与えられる。イヴで場持ちをよくしてやると発動の機会が増える。




6/19更新 「混合デッキ」デッキの優勝デッキレシピまとめ





Pastel*Palettes


Pastel*Palettes


アイドルバンド…のはずがピコでは芸”能”人というより半ば芸人バンドと化しているPastel*Palettes。
読みは「パステルパレット」であり複数形にはならないのに注意。パスパレと略されることが多い。
バディファイトでは相手の攻撃を受け流して耐久しつつチクチクと効果ダメージを与え続けるデッキ。

6/12更新 「Pastel*Palettes」デッキのよく使われるカード・相性のいいカード解説・考察

“とびだせエゴサーチ”丸山彩
破壊・バウンス耐性と+5000/0/+5000のステータス上昇を行える。3種類揃わないと耐性を得られないのには要注意だが、発動さえすれば全バンドで最も堅牢な耐性。
お互いのファイナルフェイズ開始時にダメージを与えられるため、チクチクと削っていこう。



“微笑みの鉄仮面”白鷺千聖
手札1枚と引き換えに丸山をサーチでき、毎ターン、ゲージ1を払う事で攻撃を無効化しつつ相手にダメージを与えられる。毎ターンかならず一撃無駄にできるので、「さーくる崩壊!?」との相性がいい。



“となりの天才ちゃん”氷川日菜
登場時に他のパスパレがいるならゲージと手札を+1できるいつもの系統のカード。
センターの丸山が破壊された時にダメージを与えられるので、ドロー後も無駄にならす相手をジワジワ追い詰める。



“荒れ狂う機械ヲタク”大和麻弥
場にいるとパスパレへのソウル抜き耐性を付与し、さらにこちらの効果ダメージは減らなくなる。
丸山に『反撃』を与えつつ相手の攻撃を全てセンターの丸山ひとりに吸い寄せることができるので、おたえや紗夜など攻撃による除去も受け付けない。
パスパレの中でも重要性の高いカード。



“北欧から来たサムライ”若宮イヴ
能力無効化への耐性を全体に付与できる。
攻撃時にはドロップのカードを丸山に埋めつつドローと回復ができるので、できれば「アイドルサーフボードチキンレース!」「キラドキエゴサーチ」などを埋めてやりたい。
イベントを使った時に『2回攻撃』を得るという変わった仕様だが、丸山のソウルを一枚余計に増やせるため、多少無駄打ちでもイベントを使う価値がある。



パスパレパジャマパーティ!
パスパレ用ドローソース。場のパスパレのソウルに埋まるため丸山に埋められるのが理想的だが、どうしてもいないなら仕方がないので他のキャラに埋めてしまおう。




アイドルサーフボードチキンレース!
手札からパスパレのソウルに入れられるイベント。
ソウルにあると、受けるダメージを2減らせるため『貫通』に強くなる上、ファイナルフェイズ開始時には相手にダメージを与えられる。



キラドキエゴサーチ
【対抗】でパスパレのソウルに入れられるイベント。
ソウルに入れたキャラの攻撃後に相手に1ダメージ。
「キラドキの~」は大会参加で5種のうちどれかがランダムにもらえるため入手が面倒なのがネック。



ゆるふわアイドルバンド 「Pastel*Palettes」
パスパレの超耐久型スペシャルキャラ。
能力無効化への耐性はあるが、破壊やバウンスは通るため丸山よりも除去に弱いのはネック。
アタックフェイズ開始時にドロップからソウルを調達できるので、丸山に埋めていたイベント類を再び使い回す事ができる。



新人アイドル 水着deコマーシャル
ポピパのスペシャルが相手ターン限定になったようなカード。
相手がスペシャルやスペシャルキャラ、ファイナルフェイズに発動する能力を使った時に【対抗】することで、ライフ回復で耐えられる心配がなくなる。




6/19更新 「Pastel*Palettes」デッキの優勝デッキレシピまとめ
















Pick Up !

“大いなる普通”羽沢つぐみ
Afterglowのカード。正面のキャラ全員の能力を無効化できる。




ハロー、ハッピーワールド!


ハロー、ハッピーワールド!


世界を笑顔にするために活動するマーチングバンド。ぶっ飛んだ行動の多いバンドだが、ピコでは一周回って逆に普段どおり…と思いきやホラーじみたオチが多め。
バディファイトではライフ回復が特性で、スペシャルキャラではそれを参照した特殊勝利も可能。

6/12更新 「ハロー、ハッピーワールド!」デッキのよく使われるカード・相性のいいカード解説・考察

“笑顔の波状攻撃”弦巻こころ
センターにいれば、攻撃が通るたびに場のハロハピの枚数だけライフを回復できる。『2回攻撃』が両方通ればライフ+10、花音の能力でスタンドさせて追撃すればさらに上乗せ…と大幅に回復でき、スペシャルキャラのEXWinにつながる。
ただ、デッキコンセプト上かなりこのカードに依存しているにもかかわらず「フタゴリズム」には滅法弱く、対処法もせいぜい「こころ救出」で新たなこころをコールするという非常に効率の悪い手段しかないのが弱点。



“熊の中の常識人”奥沢美咲
登場時に手札1枚と引き換えに[弦巻こころ][ミッシェル]のどちらかをサーチでき、場にいるかソウルにあるかすれば全員に破壊・バウンス耐性を与える。
ミッシェルやスペシャルキャラに能動的に埋めるほか、こころの【コールコスト】で偶然埋まってくれれば儲けもの。



“迷宮のジェリーフィッシュ”松原花音
登場時に他のメンバーがいればゲージと手札を+1。
【対抗】で他のハロハピをスタンドできるので、こころを起こして連続攻撃してやろう。



“北沢印は元気印”北沢はぐみ
アタックフェイズ中の回復を行ったとき、1枚ドローしつつ、ひまりなどの攻撃力・打撃力を減少させる効果への耐性を得る。既にステータス低下を受けている場合でもリセットされるのは覚えておきたい。また、こころ以外に「ポテト欲」「新メンバー!近所からついてきた猫」などの回復でも発動することができる。
ソウルにあるなら【対抗】でゲージ1を払う事で、そのカードをスタンドさせられる。こちらも、ミッシェルやスペシャルキャラに能動的に埋めるほか、こころの【コールコスト】で偶然埋まってくれれば儲けもの。

Afterglowの羽沢つぐみと名前や髪の長さが似ているため慣れないうちは混乱しやすいが、こちらは髪がオレンジ色でハネている・あちらは茶髪でまとまっていると覚えておくといいだろう。



“荒唐無稽の一人芝居”瀬田薫
場かソウルにあれば、ハロハピ全員が相手のセンターを無視して直接ファイターに攻撃できるようになる。攻撃性能はさほど高くないため、「防御手段をキャラを守るためのカードで固めているためファイターが攻撃されることを想定していない」などのような相手に対するカードか。
ライフ回復したターン中、ハロハピの単体攻撃のダメージを減らされなくする能力も持つ。
例のごとく、偶然ソウルに埋まれば儲けもの。



クマDJ ミッシェル
被ってしまったキャラに重ねることでキャラ数を稼ぐことができる。
ソウルに美咲があればステータスが上昇するが、オマケ程度と考えても十分だろう。
手が空いた時に美咲でサーチできるのは想像以上に使い勝手が良いため、少数枚差してみるのもいいだろう。



ハロハピ厳冬期雪山縦走
ハロハピ専用のドローソース。追加効果で、「ミッシェルランド」か「ライブハウス「さーくる」」があればライフを+3できる。
単純計算でこのカードを使ってからこころの攻撃を2回通せばEXWinの条件に届くが、これが得られない状況でも十分な性能ではある。



ミッシェルランド
攻撃力上昇とソウル抜き耐性を与える『設置』。
他のデッキではリーダーが攻防を補ってくれるが、ハロハピではこころ本人ではなくこのカードがそれを務める。
また、デッキの上から3枚をドロップし、その中のミッシェルを手札に加える【起動】は「こころ救出」での回収対象を増やせるのでミッシェルを採用していない場合でも使う意義がある。



キラドキの波状攻撃
【対抗】でハロハピのソウルに入れられるイベント。
ソウルに入れたキャラの攻撃後にライフを+2できる。
「キラドキの~」は大会参加で5種のうちどれかがランダムにもらえるため入手が面倒なのがネック。



世界中に笑顔をふりまく 「ハロー、ハッピーワールド!」
ハロハピデッキの主な勝ち筋であるExWinを発動するカード。
攻撃が通った時にライフ22以上ならゲームに勝利できる。
このカードの攻撃を「フタゴリズム」など再攻撃を封じるカードで止められてしまうと苦しいが、『貫通』ダメージは受けないためなんとか翌ターンを凌ごう。
最悪の場合、苦し紛れにこのカードにミッシェルを着せて最強のクマを生み出すという手もある。



ハロハピスカイライブ!
ハロハピの貴重な除去…ではあるが、全体的な方向性として「おっ、除去あるんだ。じゃあ入れよっと」となる人にはハロハピが向いていないケースも多いので如何ともしがたいところ。
回復量が不安定なのであまり信頼もしにくくやや扱いにくいカード。「不意打ちで回復してから特殊勝利できたら、楽しいかなって思ったの!」という事なら入れてもいいかもしれない。




6/19更新 「ハロー、ハッピーワールド!」デッキの優勝デッキレシピまとめ

Pick Up !

“甘辛パーソナリティ”市ヶ谷有咲
Poppin'Partyのカード。まったくシナジーがなく、能力も同名カードを捨てるしかないためなぜ入っているかは不明。おそらくは単なる趣味か?一応、ミッシェルを重ねることは可能なので邪魔にはなりにくい。




2019-06-23 15:57:22




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      2019-06-09 19:43

Afterglow今回の5バンドの中で一番微妙なんじゃないかとか思ってたけどそんなことない感じ?

      2019-06-09 21:09

サークル相手ターン中に発動しないですよ

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バンドリ知らなかったからアイマスに向けて今回はスルーしましたけど使い勝手はどんな感じです?

      2019-06-10 04:39

使い勝手や相手にしたらキツイかとか聞いてみたい 面白そうなら作ってみようかな

      2019-06-10 06:32

顔の違いがわからんからテキスト覚えても顔と名前と効果が一致しない...

      2019-06-10 08:37

コロネループ積んでる人少なくない?
ロイヤルティって今使われないの?

      2019-06-10 10:12

相手にしていてガルパのデッキの中でパスパレが一番キツイと思った。
効果ダメージはガンガン飛んでくるし、そのダメージ減らせない。
センターのソウルはガンガン増えるし、アタックは強制的にセンターに誘導される。
ソウルにあると効果ダメージを軽減するイベントがあるから効果ダメージも効果が薄い。
大逆転撃った後のアトラに靴と設置魔法がしっかり置いてある状態みたいな感じ。
でも、効果ダメージの量が半端ない・・

      2019-06-10 10:18

コロネループを積むための枠が足りない。
ガルパは結構事故りやすい。

      2019-06-10 10:56

なんでサイズ5のスペシャルキャラとかいるのかと思ったらフラッグの効果で出せるのか

レフトとライトにも追加でキャラ置けるとか

これフラッグ自体が強すぎないか?

      2019-06-10 11:46

なぁに、カオスに比べたら大したことはないさ(麻痺)

      2019-06-10 13:10

ポピパ組んでるんだけど枠足りなさすぎてさ、防御札減らそうと思うんだけど、
新メンバー×4、サークル崩壊×4、キエー×4、フタゴリズム×4
何なら抜いてもいいかな?

      2019-06-10 14:00

※訂正 キエー×3

      2019-06-10 17:01

*2どのさーくるの事か分からない

      2019-06-10 20:22

※13 設置のやつじゃないですか?

      2019-06-12 19:27

フラッグ究極の人多くない?
すごくない!

      2019-06-13 13:15

新メンバーとフタゴリズム3づつでもいい気がする

      2019-06-13 13:38

エアプのコメントだせえ

      2019-06-13 21:06

※17
誰が?

      2019-06-15 14:19

情報交換の場なんだからエアプとか関係なくない?

      2019-06-15 16:56

弱点つきやすいしコナンよりは相当良調整だね

      2019-06-17 11:27

対ドラグメタルが先行取れるかどうかの運ゲー過ぎる

      2019-06-17 13:00

ドラグメタル勢大歓喜

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