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【バディファイト】r 初心者のためのルール講座!「プレイタイミング」について 2015-03-26 13:06



※この記事は現在必殺モンスターによるファイナルフェイズ中の攻撃について書かれていません
 おおそアタックフェイズ中のプレイタイミングについての解説の流用で処理できますが、詳しくは公式のルールブックをご確認ください


バディファイトも2期が近づいてきました。500円スターターも発売されました。
アニメも無料開放中!

ということで新しくバディファイトを始めた人も多いでしょう!

今回はそんなバディファイト初心者が引っかかるルールについて解説していきたいと思います


第1弾はプレイタイミングについて!

第1弾、そしてルールの根幹でありながらバディファイトの中でも最高峰にややこしい部分です
中級者でもあやふやな方が多いので、この機会に再勉強するのをオススメ!

【関連記事】
【バディファイト】r 初心者のためのルール講座2!「モンスターのコール」について
【バディファイト】r 初心者のためのルール講座3!「コストと効果」について
【バディファイト】r 初心者のためのルール講座4!「自動効果」について 





・STEP1:「プレイタイミング」とは



公式がルールブックで使っている単語がプレイタイミングですが、そもそもどれがプレイタイミングなんだって話ですよね

プレイタイミングとは「全てのカードの使用・効果の発動が行われるタイミング」です
(一応極一部例外があるのですがそれはまた後に)



なので「メインフェイズにモンスターをコールする」のも「バトル時にドラゴンシールドを使う」のも「ファイナルフェイズに必殺技を使う」のも

全て「プレイタイミング」に行われているのです!



プレイタイミングを理解すれば勝率も格段にアップすることまちがいなし!

・STEP2:「プレイタイミング」図解


図1


コレがプレイタイミングを図解した図です。公式の詳細ルールにあるのとほぼ同じです
スマホの方は見づらいと思いますが、拡大して頑張って見てください

「自動効果」【A】が気になるでしょうが、コレは後回しにします

・プレイタイミングの優先権

まずこのプレイタイミングの「ターンプレイヤー」「非ターンプレイヤー」について説明します
(以下「ターンプレイヤー」を「TP」とします。非ターンプレイヤーは非TP)

図1のうち「ベージュ色(黄色っぽい)背景」のやつが「TP」が関係する場所、
「水色の背景」「非TP」の関係する場所です

図にはちょっと小さいですが矢印が書かれています。
これはゲーム中でどのような順番で処理するかになっています

また1番左は分岐があり、使用宣言すると右、しないと下に行きます

とりあえず最初に何か使えるのはTPと覚えておきましょう


・ポイント:カード・効果は宣言と処理に分かれている

図1を見ると「【A】の使用宣言」「【A】のコスト支払い」と続いていますね?
そして右の方に「【A】の効果処理」があります
コレはどういうことかというと「使用宣言した地点ではコストは払うが、効果は発動しない」ということです
そして効果が発動する前に使用していない方の【対抗】の宣言・コスト支払い、そして効果発動が入っています

コレが「対抗による割り込み」です

例を上げてみましょう



【A】を「ドラゴニックサンダー」とします。

TPが「ドラゴニックサンダー」の使用を宣言しました。コストでゲージ1を支払います
またコスト支払い時に対象も指定します。非TPの「サウザンドレイピア・ドラゴン」を対象にしました

これですぐにドラゴニックサンダーの効果が発動して破壊…はされませんね
非TPが対抗することができます


非TPがドラゴボンドを使用しました。
ドラゴボンドの使用宣言、コスト支払い(ノーコスト)、そして効果が先に発動しますね

その後ようやくTPのドラゴニックサンダー効果処理です。サウザンドレイピアは破壊されます
しかし非TPがドラゴボンドを使用しているのでドロップに行かず、ライフ+2されます

これがカードの割り込みです
カードが宣言と効果処理でわかれていることで起きる現象ですね


あ、もちろんのことですが「カードの対抗」はしなくてもいいです
図だと「【A】した→」のあとに右に行ってるので対抗するのが強制に見えますが、もちろん任意です
その場合、対抗関係の処理は飛ばして、すぐに【A】の効果処理が入ります


・ポイント:カード・効果はお互い1枚ずつ処理する
図1を再度載せておきます


これを見ると1度カードの使用宣言をすると、もう新たにカードの使用宣言する場所がないのがわかります
どういうことかというと、「カードの使用宣言」をすると次に自分は「そのカードの効果処理」をします
(自分は、です。間に相手が何かすることはあります。あとコレもごく一部例外が)



例えば先程のドラゴボンド。自分のドラゴニックサンダーに相手が対抗したドラゴボンドに対してさらに対抗することができないということです
ここは遊戯王と違うので注意しましょう

ドラゴボンドに対して更にサンダーで先に破壊できたら…と思うところですが、残念ながらできません




逆にこれを利用したテクニックもあります。
相手が何らかのカードを使った時、それに対抗して破壊魔法を使えば相手はドラゴボンドを持っていても使えません

これはとても重要なテクニックですね


・ポイント:どちらかがカードを使用すると「自動効果」に戻る
図1を再度載せておきます


この図を見ると、右に進んで行くと「自動効果」の場所に戻っていますね?
自動効果の処理については今はおいておいて、その後「【A】の使用宣言」に再び戻っているのがわかります
TPが「【A】の使用宣言」をすると1段目の右に進みますし、
非TPが「【対抗】の使用宣言」をすると2段目の右に進んでいますね

つまりどちらかがカードを使うと自動効果に戻り、そしてまた「【A】の使用宣言」に来ます

・ポイント:どちらかもカードを使用しないと「次のステップ」
一方でどちらもカードを使わないとまっすぐ下に進み、「次のステップ」に行ってしまいます

ターンプレイヤーは「相手が使わなかったから使う」というのはできないわけですね


では今回はドラゴエナジーの打ち合いをやってみたいと思います




お互いのセンターに攻撃力5000/防御力5000のモンスターがいます
そしてお互いにドラゴエナジーを持っているとします



ちょうどいいので迅雷団長とします
TPの団長が非TPの団長にアタックしました!
(あとでも触れますが、攻撃宣言は【A】には入りません。ルール処理であり、対抗などは不可能です)

攻撃宣言のあとにプレイタイミングが来ます。

まず初めにTPの「【A】の使用宣言」が来ますね
ですがお互い5000なので、今TPがドラゴエナジーを使う必要性はありません。ここは「しなかった」ということで下に行きます

次は非TPの「【対抗】の使用宣言」です。非TPはこのままでは破壊されてしまうのでドラゴエナジーを使います
「した」ということで右に行きますね

次はTPの対抗です。相手がエナジーをしてきたのでこのままでは反撃されてしまいます
こっちもエナジーを使いましょう
エナジーの宣言、処理まで進みます

次に非TPのエナジーの効果処理です。エナジーは無駄になってしまいますが、
もう今更使わないとはできません。エナジーの効果が発動します

さとここで自動効果に戻り、また【A】の使用宣言に来ます


なお現在ルールで「バトル時のプレイタイミングではお互いに1枚しか対抗を持つカードを使えない」というものが設定されています
コレも後で詳しく説明します

1枚しか使えないので【A】は「しなかった」、次の非TPの【対抗】も「しなかった」になります
そして次のステップ「攻撃のヒット処理」に移行します

エナジーで8000/8000同士になった団長の戦い。コレは攻撃側の勝利ですね

…んん?あんまり戻ることの有用性を説明できていませんね
もう1例いきましょう


今回使うのは「ビィフル!(ダチだぜ)」です。
手札の72柱を見せ、その攻守分ステータスが上昇します
ポイントは「見せる」のはコストではないので効果処理時であることです
(対象指定はコストを払う時ですが、手札などの相手に見えないものはコスト支払い時に指定しなくてもOKです)


今回の団長の相手は東方魔剣王バアルです。団長と同じステータス

ではTPの団長がバアルに攻撃宣言しました!

まずTPのタイミングですが、今カードを使う必要はありませんね。

非TP側は破壊されたくないので「ビィフル!」を使用宣言しました

ここでTP側の対抗ですが、ビィフルでどれぐらいステータスが上がるのかまだわかりません
エナジーしても相手が防御3000より上のやつを見せると無駄になってしまいます。
…ここはTP側は対抗を使わないを選択します

そして非TP側のビィフル効果処理です。

見せたカードは同じく東方魔剣王バアル!バアルにバアルのステータスが合わさり10000/10000になります。強い

さてここでまた「自動効果」に戻り、【A】の使用宣言に来ました
ここで団長側はエナジーがありますが、エナジーじゃ10000に届きませんね。



お、でもラスオブドラゴンも持ってました!これで6000上昇させれば11000で勝てますね!
…ということで【A】ではエナジーではなくラスオブドラゴンを宣言!

ここで非TPの対抗ですが、先ほど説明したとおりバトル時はお互い対抗は1枚ずつなのでもう使えません

ということで【A】の効果処理して団長が11000/11000になります

また【A】に戻りますがここは「使わない」。対抗も「使わない」

次のステップ「攻撃のヒット処理」で団長はバアルを攻撃で破壊!


…うまく伝わりましたかね?
とにかく「どちらかがカードを使うと、Aに戻る」というのをうまく使うことでカードを無駄にせずに済む場合があるということですね


以上がプレイタイミングの図解です。
ここがわかればバディファイトのルールなんてほとんど理解したようなものです!


これを理解できればマジカル・グッバイも3倍強い!


・STEP3:「プレイタイミング」の種類



「え?プレイタイミングって種類あんの?」

いきなり種類とか言い出して不安になるかもしれませんが、大丈夫。プレイタイミングの処理はすべて同じです

違うのは【A】に何が入るか。です。


図1を再度載せておきます


この【A】はなんなのかということですね

これは主にフェイズで決まります

簡単な例を挙げるとファイナルフェイズに必殺技が使えてメインフェイズに使えないのは
ファイナルフェイズでは【A】に必殺技が入っており、メインフェイズでは【A】に必殺技が入っていないからです


ではプレイタイミングの種類を見て行きましょう



・【A】に「いろいろ」と「対抗を持つカード」が入るプレイタイミング


いきなり色々とか言ってますが、これは以下の4つです
・モンスターのコール
・モンスターの起動効果
・アイテム・設置魔法の起動効果
・アイテムの装備
・対抗を持たない魔法


…そう!コレはメインフェイズのプレイタイミングです
メインフェイズとは言ってしまえばプレイタイミングしかないフェイズなのです

メインフェイズにモンスターをコールできたりアイテムを装備できるのは、【A】にそれが入っているからなのです



・【A】に「対抗を持つカード」が入るプレイタイミング
一番多いプレイタイミングです
このプレイタイミングは

・スタートフェイズのモンスターをスタンドする前
・スタートフェイズのモンスターをスタンドする後~ドローする前
・スタートフェイズのドローした後~チャージ&ドローする前
・スタートフェイズのチャージ&ドローした後
・アタックフェイズの「移動」をした後
・アタックフェイズの「攻撃のヒット処理」をした後
・アタックフェイズの「2回攻撃が発動してスタンド」をした後(上のタイミングと殆ど変わりません)
・アタックフェイズを終え、ファイナルフェイズに移る前

にあります。ここではお互いに対抗を持つカードしか使えません
ちょっと多いですが、結局スタートフェイズとアタックフェイズだけなので覚えましょう
アタックフェイズはちょっとタイミングがややこしいので公式の詳細ルールの確認も推奨

ん?アタックフェイズで1個足りない気がする?
実はアタックフェイズでは1つだけ別なのです


・【A】に「対抗を持つカード」が入り、お互い対抗を持つカードが1枚だけ使えるプレイタイミング

対抗を持つカードが1枚しか使えないプレイタイミングです!
さっき出てきましたね

バトル時のプレイタイミングです

バトル時のプレイタイミングとは以下の1つだけです

攻撃宣言

バトル時のプレイタイミング

攻撃のヒット処理

攻撃宣言してから攻撃のヒット処理をするまでの間にあるこのプレイタイミング!
これがバトル時のプレイタイミングです


このプレイタイミングの間では「対抗を持つカードを1枚しか使うことが出来ない」という制限がかかります
STEP2でもちょっとやりましたね

注意

この「バトル時のプレイタイミングでは対抗を持つカードを1枚しか使うことが出来ない」というのと
STEP2でやったポイント:カード・効果はお互い1枚ずつ処理する


ものすごーーーーく混同しやすいです。
どっちも「対抗は1枚ずつしか使えない」という文章で表されるからです

これをあやふやに覚えている人は非常に多いです。また、説明も難しいです。
これをしっかり覚え、説明できるようにならないとショップ大会なんかですっげー揉めます

バディファイトをやっていくならちゃんと覚えておきましょう


また、1枚しか使えないのは「対抗を持つカード」だけです
自動効果なんかが発動してもそれは数に数えません。(自動効果は後に)



・【A】に「対抗を持つカード」「必殺技カード」が入るプレイタイミング

言うまでもなくファイナルフェイズです。

ファイナルフェイズに「ドラゴニックチャージ」→「ガルガンチュア・パニッシャー」というのは牙王もやってましたね
これは【A】に「対抗を持つカード」と「必殺技カード」が入っているからできるのです

・ポイント:どちらかがカードを使用すると「自動効果」に戻るも利用していますね

ファイナルフェイズもプレイタイミングしかないフェイズですね



・STEP4:「プレイタイミング」じゃない能力



最初の方にちょっとでてきた「ごく一部の例外」について話をします



代表的なものは「ソウルガード」です

これは「効果の宣言・発動」などは行われず、カードの効果などで離れようとするその瞬間に割り込んで発動します



その他グレイプニルなどの一部カード能力も割り込んで発動します




次に「貫通」「反撃」「2回攻撃」です。これも一見カード効果ですが、特別な処理が行われます



公式ルールを見るとわざわざ「貫通」「反撃」が発動します。と書かれていますね
その後にプレイタイミングが来ています
つまり貫通や反撃には「対抗」できないというわけです

これのちょっと下に「2回攻撃」が発動するタイミングも書かれています



なお貫通とよく似た「霊撃」や割り込んで発動しそうな「ライフリンク」などは「例外ではありません」
これらは自動効果に入ります
なので相手の霊撃に自分は対抗ができます
ややこしいですが覚えるしかありませんね。自動効果解説でまた詳しくやります



最後に「移動」です。
移動も「アタックフェイズ開始時」に処理される能力であり、対抗などはできません



以上で「プレイタイミング」について基本的な解説は終わりです!


長かったですねー
ですがこのプレイタイミングの知識はバディファイトに必須です。
このルールをしっかり覚えることがエリートバディファイターへの一歩です



後日「自動効果について」「モンスターのコールについて」などプレイタイミング解説の続きを行う記事を上げたいと思います
それまでにこの記事内容をしっかり覚えましょう!

【関連記事】
【バディファイト】r 初心者のためのルール講座2!「モンスターのコール」について
【バディファイト】r 初心者のためのルール講座3!「コストと効果」について
【バディファイト】r 初心者のためのルール講座4!「自動効果」について 


おさらいも兼ねてここで有用テクニックを紹介
移動ボンドのやり方です



通常ドラゴボンドはセンターにモンスターがいると使えません

しかし移動には対抗でボンドできません。どうやって移動前にドラゴボンドするか?



というわけでまた図1


メインフェイズのプレイタイミングと考えてください
「次のステップ」はアタックフェイズになります

メインフェイズにもちゃんと非TPの「対抗の使用宣言」がありますね!

なのでTPが「メインフェイズ終了しよう」となった時に、ドラゴボンドを宣言!

するとアタックフェイズに移行する前にドラゴボンドを移動モンスターに使うことが出来ます


注意

カードを使うと自動効果を通り【A】に戻りますね

つまりTPは一度メインフェイズを終了しようとしましたが、「移動の前のボンド」を見てからまたカードを使うことが出来ます



移動ボンド見てからシーカーペンギン出します

なんて言われると痛いですね


他にもボンドに対抗して除去というパターンも有ります

これに関しては相手がメインフェイズに使ったカードに対抗してボンドを使うことで防げます

移動ボンドもなんとなく知ってる人とプレイタイミングを理解している人では防がれにくさが大分変わってきますね


【関連記事】
【バディファイト】r 初心者のためのルール講座2!「モンスターのコール」について
【バディファイト】r 初心者のためのルール講座3!「コストと効果」について
【バディファイト】r 初心者のためのルール講座4!「自動効果」について 

2015-03-26 13:06:25




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      2015-03-26 13:36

まだ実際にバトルしたことない身なので、とても参考になります!
とても難しいんですね・・・。
1回読んでもまだちゃんと理解できてないので、ファイトするまでに
何回も読ませて頂いてちゃんと覚えていきたいです・・・。ありがとうございました!

      2015-03-26 13:46

スレイプニルやエリゴスみたいに対抗でコールできるモンスターも増えた(ドラゴン、ヒーローにも増える)し、どのタイミングで使えばダイレクトアタック防げるの?ガルパニ防げるの?が非常に気になっていたから、こういう記事はありがたい。

      2015-03-26 14:07

「実際にバトルしてない」レベルだとこの記事見ても全然ぴんとこないだろうし、
1人でデッキ2つ使ってアニメのマネとかして練習してみるといいかも

…デッキ持ってたらね

      2015-03-26 14:24

>3さん
ありがとうございます、仰る通りまだぴんと来ない感じなので、
幸いトライアルデッキだけは少しあるので、まずは自分で真似して練習しつつ
勉強してみます!

      2015-03-26 15:38

グミスライムは強かった

      2015-03-26 20:31

グミミー

      2015-03-26 20:34

誰もが通るであろう「対抗に対抗は使えない」という言葉
中級者(例えばよく大会に出てる人)でも間違えてたりするからこういう記事はありがたいです
説明する側も説明するのややこしくてたいへんなんですよね

      2015-03-26 21:39

初めての人って意外といるんだな
復習にもなったしこれを何ヶ月に一回とかでだしてみてもいいんじゃない?

      2015-03-26 21:59

初めましていつも拝見させていただいています。
最近親子で始めたのですが、相手のメインフェイスやファイナルフェイズに対抗で魔法は、使えるのでしょうか?
例えばガトリングブラスターの効果で2ゲージ使用して、2ダメージの効果を黒竜の盾でダメージ無効にするなど。
ガルガンチャーパニッシャーを使用されて、黒竜の盾でライフ1回復してから、4ダメージなど。
もしよろしければお答えお願いします。

      2015-03-26 23:15

使えますよ

この記事内で「非TP」と書かれているものはつまり「プレイヤーにとって相手のターン」になります
図1に書かれている水色背景の対抗とは対抗を持つカードをここで非TPが使えるということです

ややこしいので記事を何度か読んでいただければと


あとガトリングブラスターについては自動効果になるので、
後日記事にする「自動効果について」の解説記事をお待ちください

      2015-03-27 23:01

最初期のルールと違う・・・
対抗はいつでも使えるとはなんだったんだ・・・

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